物理学的に仕事量ゼロなのに、なぜ人は重いものを持ち続けると疲れるのか - Togetter

97コメント 2019-10-20 12:21 Togetter

人が重いものを持って、その高さを維持し続けるとき、物理学的には仕事をしていないはずなのに、なぜ人は疲れるのか。

ツイッターのコメント(97)

クッソくだらない話をしてて笑ってる

本来なら失われ続けるはずの位置エネルギーを、支えるという行為によって与え続けているから

で良いのでは?
正確ではないけれど
なぜだれも〈進化〉の話をしないんだろうか。不気味だ。“疲れを感じる” というのは生物学の話であり、生物は進化の産物、ヒトの心は自然淘汰がデザインしているのに。

>「疲労っていうのは、物理学より化学的な要素多いですからね。」
ファインマンの引用部分はためになる
これを利用した静止した鍛錬が武術にある

筋肉は構造上完全に同じ大きさの力を出し続けることができません。
なので筋力は荷物にかかる重力付近の大きさで微妙に振動しているはずです。
そのため巨視的には静止していても微視的には運動しているためエネルギーを消費する。
重力なんかなかった。
「動いてないなら疲れないはず」なら、100トンの石を動かそうとしたけど、押しても引いても動かなかったから仕事0!疲れませんでした、というのと同じなのでは?
人体は剛体じゃないから。
したり顔で解説書いてる人の大半が「仕事」「力」「エネルギー」の区別がついていないの、ギャグとしても高度過ぎないか。
コメまで一通り読んだけど、元の質問の意図が理解できてない無知なコメが多過ぎて大変
エキセントリック運動だ。
 
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