都市と地方の間にある発信能力の絶望的な差と『バズらなきゃ災害対策もやってもらえない』現状 - Togetter

46コメント 2019-10-14 10:17 Togetter

まとめました。 更新日:10月14日10時51分

ツイッターのコメント(46)

前も似たようなことあったなと思ったが、これだね。

地方こそオープンなSNS活用が重要かも。>表現力を持った人間はその殆どが東京圏に集中してしまっていて、彼らが発信しなければ誰も意見を拾えなくなってしまっている /
影響力の高いテレビ報道の偏りの要因は、地方との物理的距離と情報量なのかな🤔
東京のみでは生きていけないという真理を都民の何割が理解しているかにも寄るんだよね。輸送コストはきちんと把握しておかんと。
台風被害の報道で都内が多いのも人口が多いだけでなく発信する人も量も多いから。メディアもビジネスで視聴率取れそうなネタに飛びつくのは当たり前→
阪神大震災時の在阪局ですら「人命が掛かってるから時間を寄越せだ?そんな事で枠をを回せる訳ないだろ!」
とやられてるからなぁ。
活字で残っている割に無かった事にされてるが
人の目に留まらなければ、手を差し伸べてすらもらえない。有事にも、マーケット感覚が試させるということ。
「描かない書かない言わない人にどんな経験させてもフィードバックは無し」とはなるほどその通りだなあ。:
togetter_jpより
何と無くは思ってたけど、
そういうのもあるのかなぁ。

なんで発信されないんだろ。
仕事も発信した方が取れるのに。。
 

 
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