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”良いデザイナー”と”そうでないデザイナー”のなにが違うのか考えてみた→「これホント大事」「見た目の良し悪しではない」デザイナーから納得の声が相次ぐ - Togetter

26コメント 登録日時:2019-05-15 20:09 | Togetterキャッシュ

まとめました。 更新日:5月15日18時44分...

Twitterのコメント(26)

”良いデザイナー”と”そうでないデザイナー”のなにが違うのか考えてみた→
酷いスライド見せて、どや顔で早口でしゃべる演者の皆さん、センスは磨けないので、マネしてください。オリジナル見にくいです
納得ではあるんだが、日常業務がすり減る環境だと悪例も「頑張った」結果と察する
良いデザイナーとは「『いいデザイナー』と『そうでないデザイナー』の何が違うのか」なんてことについて語らないデザイナーのことです。 / “”良いデザイナー”と”そうでないデザイナー”のなにが違うのか考えてみた→「これホント大事」「見た目の良し悪しではない」デザイ…”
トンボねえから、おらにはどういうデザイン例かよくわかんねえべや。 / “ - Togetter”
> 思考の奥行き!!「点で見る」「線で見る」って説明してたけど、「奥行き」もいいなぁ。
この感性欲しい。本当、足りなくてベッコベコに凹んだ事が何度あったか。
メモメモ
togetterでよく散見する、まとめ内容とコメント欄の落差を上手い言葉で例えたい。
「いいデザイナー」とは「目的を達成するために必要な、デザインの受け取る人をコントロールできる最適な表現を選択できる人」のこと。つまり👉 😊😊😊
2番目はディレクション的なとこも入ってるけど、それを考えるか考えないかで大差あるかも
これはすごいわかる。デキる人は同じもの観ててもそこから引き出せる情報量が全然違う
IBやコンサルのプレゼン資料にも言えるのではw
これをクライアント側で理解できなんだからしょうがない。クライアントの中にいて、そう思う。
.@chiikama_06 さんの「”良いデザイナー”と”そうでないデザイナー”のなにが違うのか考えてみた→「これホント大事」「見た目の良し悪しではない..」 をお気に入りにしました。
非デザイナーand無デザイン技術な私にとって新鮮な観点でした。
これはいいまとめ。ハギに見てもらいたい。|
どんな仕事でも使える。
美大や専門学校の学生が陥りやすい罠だし、これを指摘するのが講師や職員の役目。
発言力も決定力もある人が好き嫌いでしか判断しない「そうでない」人だったりするのよ。
昨日流れてきた時も思ったのだけど、このツイートが今ひとつピンとこないというか
「思考の奥行き」はデザイナーに限らない気がする。
ここで挙げられている2点ではまだ足りない気がするけど、概ね同意できる
とてもいい。

神は細部に宿る、っていうのはこういうことだよね。
デザインの領域に限らず、こんな風に良し悪しは構造化できる。
我々の仕事でも忘れてはならない。
このくらいは当然のことなんだけど、「見て判断する人」がこのレベルになくて見た目だけで判断されちゃうのが切ないのよね。「単純な好みの問題」さえ乗り越えて万人を納得させられるものを作れるといいんだけどね。
全体が出来てない人のほうが多い気がするけど
自分は出来ているのだろうか、、、
.@chiikama_06 さんの「”良いデザイナー”と”そうでないデザイナー”のなにが違うのか考えてみた→「これホント大事」「見た目の良し悪しではない..」 をお気に入りにしました。
解像度よりも思いやり。
以上

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