『異世界にメガネっ子が登場するなら、その世界の光学知識や加工技術の存在を前提に設定を構築しないとダメなようですよ?』(葛西伸哉先生)~関連して榊一郎先生の異世界トイレ談義とかも - Togetter

40コメント 2019-05-06 08:46 Togetter

タイトルまでラノベっぽくしてしまいました。/そもそもメガネかけてる作品ってあるのかなと思って検索したらありましたね(どんな設定かは不明)。にしても、難しいものですね…

ツイッターのコメント(40)

@azuma_masakadu 「眼鏡に使用するレンズが作れるなら、派生技術が大量に成立する」みたいな話題なんじゃないでしょうか。
メガネキラーン
それでもメイドと宰相にはメガネが欲しい
設定って考えだすと際限ないんだねー
『異世界にメガネっ子が登場するなら、その世界の光学知識や加工技術の存在を前提に設定を構築しないとダメなようですよ?』(葛西伸哉先生)
眼鏡に限らずその世界は24時間制なのかとか昼夜があるなら自転してる惑星なのかとか色々考えちゃうから異世界物は描いたことない。
「ラグナロクオンライン」なんかガスマスクがあるぞ。 .@OOEDO4 さんの「『異世界にメガネっ子が登場するなら、その世界の光学知識や加工技術の存在を前提に設定を構築しないとダメなようですよ?』..」 をお気に入りにしました。
所謂ファンタジー世界が人類史の上に立脚しているべきかはともかくとして人類も紀元前750-710年にはレンズを作っているしメガネは遅くとも10世紀、望遠鏡は16世紀ということを調べて発言しているのかちょっと分からないなあ
滝沢馬琴も眼鏡を持っていたけど、あれどうやって検眼したのかね?
 

 
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