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ガンダム映画「めぐりあい宇宙」のザク、『卑怯者』と言われてたけど、実は「部下をかばった」のでは?(ひふみさん考察) - Togetter

37コメント 登録日時:2019-04-07 08:30 | Togetterキャッシュ

なるほどね…そうだとすると、泣ける泣ける。ちなみに、2年前に偶然、同趣旨のまとめができていたそうです。...

Twitterのコメント(37)

いやこれ卑怯者でいいと思うよ。逃げろじゃない「ばかもの突撃せんか」とやっといて怖くなっただけ
優しいザクってここから広まったのか
最後の最後まで嫌な奴だったと述懐する元部下も心の端で、「でもなんであの時急に」
と訝しみ同じ年頃になって涙す。
これ面白いな。そういう解釈もやろうと思えばできるもんな。
ここ数日TLでよく見るこれ、どんな解釈するかは個人の自由だけど、元の意図がそうだったかと言うと明らかにそうじゃないよね。
映画「この世界の片隅に」で、すずさんを取り締まった憲兵をいい人扱いした二次創作ツイートを思い出した。 /
こっちが元だったのね。私はこの解釈も好きだし完全否定するもんでもないと思ってます。
このシーンで解釈が分かれるって冗談にしても深刻(⌒-⌒; )
この話定期的に出てこない? ジオン残党のプロパガンダか? [ - Togetter]
目からウロコが……
ザクのシーンの解釈ってここが発端か。
分かりやすい演出を無理くり捻じ曲げて「俺流解釈」しても「違います」「そう…」でしかないのだけど。

ガンダム映画「めぐりあい宇宙」のザク、『卑怯者』と言われてたけど実は「部下をかばった」のでは?(ひふみさん考察-
ガンダムは色んな解釈が出来て面白いとかの意見もあるようだけど…
こんなの上官がクズ以外ないだろ。

こんなに細かい仕草でツノザクの愚行を描いてるのにそれが伝わって無いとは(;´д`)トホホ…
ガンダムを美化しすぎ。
なんのこっちゃと思ったらこれか。ガキの頃から部下を押し出す上官だと思ってたよ軍隊だもの。
ガンダム「めぐりあい宇宙」のザク「部下かばった」説 
これSFとかオカルトみたいに「受け手の解釈」で幅を作れる(実はそんな事は無い)分野のコミュでは珍しい話じゃ無くて
「願望」を「このような解釈/可能性も否定できません」にしたい人って常に居るのよ
回答出てるのに今更このまとめが出来てるのか…リアクション見て分からないのだろうかと思う
昭和コミックのセオリー的な表現フォーマットが分からない世代にはそう見えるかもなぁと思った。ザク隊長機の目がハートに見えるといのは、ここ数年の目ハート表現によるもので興味深い。 / “ガンダム映画「めぐりあい宇宙」のザク、『卑怯者』と言われてたけど、実は「部…”
ガンダムが好きな人にはそういう風に見えるのかしら
自分には酷い上官が結果的に死んじゃったように見えるけど
@akindoh  他で見つけましたわ。これはどう見ても部下を盾にしてますね
脚本の人、そこまで考えてないと思うよ。長く戦闘シーンの尺を取ってると、一人くらいギャグで死ぬ枠があるのはよくあるパターン /
あんなヘロヘロのミサイルでやられているのに
庇ったなんて思えない(;´д`)
コメントしたけど一応ブクマもしとくか。これ(上官ザクの美談)は「いろいろ解釈できる」じゃなくてただの「間違った見方」「理解できてない」だけです。 / “ガンダム映画「めぐりあい宇宙」のザク、『卑怯者』と言われてたけど、実は「部下をかばった」のでは?(ひふみ…”
既に語り尽くされてる過去の名作の新解釈はほぼトンデモ解釈、という実例だ。>
美談依存症の多さとチョロさに笑ってしまうので、魔女が子供を育てる漫画のタグとか流行ったときは辛かった。 /
ない。あのシーン、細かく演技付けしてるのが安彦良和なのは確実で、彼の作品を一通り見ればそういう事をやらないことは明白。 /
いやいやいやいやいや、あのコミカルな演技、演出でその解釈は違うでしょ。嫌がる兵士に対して「いけーっ、とにかくいけーっ!!」と穴の中から檄を飛ばしていた上官にミサイルが当たっちゃうという皮肉でしょ。仮に感動のシーンならそんな演出にはしません。
「ギャバン隊長ー!ボルジャーノンは、いつの時代でも大活躍してますぜー!」/人は見たいものを見る。黒歴史の映像を「悲劇」と見た人、「我が世の春」と見た人のように。だからニュータイプでもわかり合えない。 / “ガンダム映画「めぐりあい宇宙」のザク、『卑怯者』と言…”
ざっと眺めてた /
やだーーザクかっわいい〜〜
「きちんと描かれて(演出されて)いる場面で、それを無視して独自解釈を重ねる」のは、ガンダムでよくある「描かれていないスキマについて可能性をあれこれ考える」とは全く別だと思う。個人的にはこの場面は曖昧で解釈の自由があるとは思えない。
安彦臭しかしないし、残念ながら臆病な新兵を士官ザクが塹壕から追い出したシーン。
でも、まぁいろいろな感じ方があっていいよね。

ガンダム映画「めぐりあい宇宙」のザク、『卑怯者』と言われてたけど、実は「部下をかばった」のでは?
指の動きや鼻息とかからもどう見ても嫌味な上官として描いてるようにしか見えないけどな。
同じアバオアクー戦で「お母さん!」と叫びながら死ぬパイロットの描写があって、そっちの方が個人的には心にくる。 /
隊長のザクさんの最期
物凄い解釈だな
あれただのギャグシーンなのに

>
みんなすごいなぁ //
いしいひさいちの「鏡の国の戦争」に似たネタがあった(こちらでは上官を部下が突き飛ばしている) /
以上

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