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「英国人捕虜が見た大東亜戦争下の日本人」レビューログ - Togetter

15コメント 2019-03-31 22:43 | Togetterキャッシュ

訳者に捕捉されたので関係ツイを補足...

ツイッターのコメント(15)

レビューのツイートが面白い
→続き 必読書。どちらも真実か、どちらも真実でないか、どちらかが真実か。ただ1つ言えるのは片側だけの主張を鵜呑みにしないことと主張している者がどの様な活動をしているかを見よ。
おもしろい!
是非お読みいただきたい。

書籍を購入済だが忙しくて未読、
でも此処で捕虜に対する日本兵の態度を知ると南京とか強制慰安婦とか強制徴用とかは絶対にやってないと確信できる。
このレビュー自体が死ぬほど面白いので、この作品も間違いなく面白いんだろうなあと分かる良質なまとめ記事
明るい書き方だが、過酷な捕虜環境を生んだ日本軍のザル管理の一端がよく分かる。

“いつも病気と隣り合わせで、そのすぐ後ろには死が待っていた。腹一杯食えることもあったが、ほとんどは半飢餓状態だった”

”1943年10月に、クラーク青年は日本へ移送になる。この章のタイトル「日出ずる国へ」゛
ここのツッコミすげえ面白かった。お前、絶対日本行きたかっただろ!って(笑)
とある英国人捕虜の体験記。結構のびのびとやっているけど、生存バイアスはあるかも。最後の隅田川駅って、現在もJR貨物が使っている所だな。
興味深い。
.@kannnagato さんの「「英国人捕虜が見た大東亜戦争下の日本人」レビューログ」 をお気に入りにしました。
何この本気になる →
本を読みたくなるね
大森って捕虜収容所があったのか。
アプロさんのツッコミが秀逸w
面白そうだなこの本……
面白そう
.@kannnagato さんの「「英国人捕虜が見た大東亜戦争下の日本人」レビューログ」 をお気に入りにしました。
これは面白そうな本だな /
以上
 

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