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「祖父は全くろくでもないジジイであった」さくらももこが書いた『祖父の死』のエッセイの毒は秀逸 - Togetter

10コメント 2018-08-28 18:18  Togetter

エッセイ、本当に面白い。水虫を茶葉で治す話なんかも好きだ。

ツイッターのコメント(10)

実際に嫌な奴だと思っても、会社の上司とか友人は書けない。死んだ爺さんなら、身内だし面白可笑しくかけるんじゃないかな。落語家も母親や師匠が如何にバカで間抜けであるかと語って笑いを取っている。 / “「祖父は全くろくでもないジジイで…”
アニメ見るだけでしたが、アニメはさくらももこさんのホンのひとかけらだったのですね… / “ - Togetter”
ああ、さくらももこのエッセイを毒があって気に入ってた人も多いんだな。ぼくもそのひとりだったけど。

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さくらももこさんは凄い。
家族だから好きでなければならない、ってのは抑圧でしかない。俺は父方の婆さんが大嫌いだった。実姉もキライやし。
うちにあるインタビュー読み返してたら、エッセイは調子よかったらいっぺんに3本書けるって言ってて、ひえっってなった
このクソジジイエピソード、高校生の時大爆笑したし「おかしいのは向こうかも?」と思うきっかけになったし、よくぞ書いてくれた!って気持ちだった。批判についてもあとがきで冷静にコメントしてて好きだった / “「祖父は全くろくでもないジ…”
不謹慎だけどクソワロタw
「「祖父は全くろくでもないジジイであった」さくらももこが描いた『祖父の死』のエッセイが良すぎる」をトゥギャりました。
以上
 

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