アニメ監督さんがアニメのリマスター版ブルーレイを見て思うこと「なんでも綺麗になることが正解じゃない」 - Togetter

28コメント 2018-05-13 12:18 Togetter

映画やゲームについても同じことを感じる…という意見がありました。

ツイッターのコメント(28)

「アニメ監督さんがアニメのリマスター版ブルーレイを見て思うこと「なんでも綺麗になることが正解じゃない」」 をお気に入りにしました。
当時のスタッフによる調整ならともかんがえたけれど、いま携わったとして当時の想いや考えが映像にのるかはわからないですよね…🐁

- Togetter
@onigiri_saburou こちらを参考に御考えになるのは如何でしょう?
映像ごとの解像度と出力環境のマッチングの問題、どっかで聞いたことあったなーと、思い出したのがこれ。
これ要は「ゲッター2やビルバインはセル画じゃ白じゃなく青だ」っていうフィギュア化する際に今でも問題になる話と同根なんだけど重箱の隅としか思って無い人多いな。
その人にとって一番鮮明で、リアルに映し出されるのは、記憶そのものだからね。
ファミコンミニのブラウン管モードとか、当時のクリエーターへの最高のリスペクトを感じられて良い。 / “ - Togetter”
ブラウン管の絶妙な滲み、ドット絵なんかだと顕著よね。昔のゲームの移植版を液晶モニタに出力すると、こんなにガタガタだったっけ?と思うことが多い。
フィルムグレインに関しては次世代円盤メディア競争の頃から話題になってたはず。容量の小さいDVDよりBDの方が有利なはずだしメディアと言うよりリマスタリングの問題では? / “アニメ監督さんがアニメのリマスター版ブルーレイを見て思…”
 
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