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最近定年退職した人に聞いた “定時で帰れた30年くらい前” のお話に考えさせられる人々「貴重な話だな」 - Togetter

65コメント 2018-03-27 12:22  Togetter

まとめました。 更新日:3月27日15時42分

ツイッターのコメント(65)

@nanananakane そもそも残業の質自体が違うというのと、人的リソース豊富だった世代との比較って意味ないんですよね
道具が進化、多機能になってきたせいで、モノづくりのスペシャリストが減っていき、その分セミプロレベルなヒトがパソコンで作業するようになって、仕事と知識の幅が広がってしまい、労働時間が長くなったよなーって話しに通じるよなぁ
何でもかんでも昔が良かったわけではないけれど、今だけ見ずに何がどうしてこうなったかを考えるために、若い人は昔の話を聞いた方がいい。 / のお話に考えさせられる人々「貴…”
戦後の語り部なんかと同じく こういうお話も保存すべきでは
好々爺の昔話のようでほっとします。
書き手の方が上手ですね。
サザエさんの波平さんとマスオさんは、夕焼けの中帰宅して、幼児や小学生と一緒に家族で夕飯食べてるもんなあ…。
今まっさきに帰る部長も昔は残業してるやつに出前頼んでくれたつて聞く
切り口によって、要因が景気なのか人口動態、生産性、テクノロジーと見方が変わってきそうで面白いなあ。 /
うちの親父の頃だともっとのんびりしてるらしい。
.@panseponse7 さんの「 のお話に考えさせられる人々「貴重な話だな」」 をお気に入りにしました。
いい悪いではなく一つの歴史だな。 /
職場によるやろ。。
興味深い。:
同意できないが、一言で言えば「会社による」。はい解散。 /
少数精鋭になりすぎた感はあるよねえ、たしかに
おもしろい
バブル前までは雑にやってても給料上がってたイメージなのでそうなんじゃないかと /
CMだと、ステレオ放送化(フィルム編集からデジタル編集へ、を意味する)でスケジュールが変わり出し、PCでキレイに資料を作り出してから制作進行が何でもやらないといけなくなったと聞いた。異業種だろうが感覚として、割と↓に近い。
残業しまくってるのに世界最低の労働生産性しかない日本人は一体何をやってるんだろうね。IT分からない老害が若者を奴隷にして潰してるから後進国に転落するのだ。 / のお話…”
人がめちゃくちゃいたとか、そういう時代だったんだよなー
みたいな話は父親も言ってた気がする。
たしかに文明の利器もあるが…働かせ過ぎてなんの利益があるんだろうか…。
- そんな時代に生きてみたかった…
これね、バブルはじけた年に就職したけどこの雰囲気よくわかるよ
前向きな人だ。記憶が美化される。ぼくもそうだけど。 /
手放しで「昔は良かった」なんて絶対思わないけど、それにしてももう少し何とかならんか /
「合理化」前夜のはなし。
30年くらい前?福島県の某地銀オンラインシステム開発で朝から朝まで仕事してましたが、何か?
最近定年退職した人に「ご苦労様」と言いたい。
事の良し悪しは別としても。
社会が窮屈になったというのはその通りだと思う。日本じゃ店員がスマホいじってたくらいでクレーム来る。 /
ネットの功罪かなぁ。いつでもどこでも仕事できるようになってしまった。会社にいない限り仕事できなければ仕事時間は減る。後で直せるネットでなければ一発勝負。真の業務効率化は、ネット撤廃だろうなぁ。 / …”
日本がどんどん衰退しているという事を実感するなぁ…。
本当に考えさせられるし、今、自分はどうすべきか、ちゃんと考えないとなと思う。
忙しさで頭が回らないけど。
396: 業種がなんなのかわからないので、まとめ中にもあるとおり「業界による内容」というものかと思われる。 / - Tog…”
今でも18時過ぎに帰宅途中であろうおじさんを見かけるけど、どんな仕事をしてるのか気になる。 /
読んだ後に直下に見える電通の50代の多忙自慢話というのがまた娑婆の味
うーん、まあ話半分に読んでおけばいい記事だとは思う。でもなんだか、いまの自分たちの働き方がおかしいのはなんとなくわかる。一方で、かつてはもっと頭のおかしい働き方をしていた人たちもいたんだよなあ。よくわからん。
20年前、ちょうどフリーターが礼賛されていたころに遡る話ですね。強い既視感があります。直感的帰結はふたつ。自由な働き方を唱えて踊るやつらは負けます。サラリーマンもそこそこ負けます。この20年がそうでした。 / “最近定年退職した…”
バブルの崩壊よりも、グローバリゼーションによる目先(四半期)の利潤確保だな。
厚労省のデータでは時間減ってはいるんだよ。ごまかしが大分あるとは思うけど。
ケータイやOAの普及が『業務時間のひと区切り』を曖昧にしたという
証言。▼
パソコンで仕事をするようになって「終わり」が見えなくなったってことかねえ。凝り始めるとどこまでも凝れてしまうゆえに、ということかしら。 / のお話に考えさせられる人々…”
うちは残業1時間にジュース1本だった。3時間申請したら3本(いらない)
30年前の父親、帰って来るの日が変わってからだったけど。
「あ、そう…」が率直な感想。うちの父親は月の3分の2近くは出張で全国あちこち自動車乗って飛び回ってたし、日曜でも展示会だので忙しかったし、夜はたいてい9~10時にならないと帰ってこなかった。
一例なんやろけど、なるほどな〜 /
唐突に美味しんぼの話を書いたのは、この記事を読んで「山岡士郎の存在が許されていた時代だ」と思ったからです
凄く生の声でかつ、的確な話だと思った
あとでよむ。 /
30年前だと1988年か。 /
バブル崩壊前のシステム業界はほぼヤクザというか、締切前以外はろくに仕事していない・午前中人がいないとかザラだったという話は聞く。会社のPCでゲームやってたらしい。 / “定時で帰れた30年くらい前”…”
「サラリーマンは気楽な稼業ときたもんだ」と歌われたように、肉体労働がなくて勤務時間が決まってるサラリーマンは優雅な職業だったんだよ。NHKのニュースが夜7時なのは、帰宅したお父さんがターゲットだったから。 / “最近定年退職した…”
それより、30年前が1988年であることに改めて年を食ったもんだと驚かされる。三丁目の夕日どころではない。
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こういう貴重な当時の話ってのは聞いておかないとすぐ変遷するので覚えておいたり思い出したりする
多分銀行やらコンサルやらリクルートやら、ギチギチにスケジュールを詰め込んで仕事を行う連中が「リストラ」の旗の下全部均していった気がする。 / のお話に考えさせられる人…”
不思議な話
おかしいな。この定年の人とほぼ同世代なのだが、全く違う世界線に居る様だな、私は。
30年前、私の父親は週末しか家に帰れず残業しまくりだったので、職場によるつぃか。 /
過労死という言葉が認知され始めたのも30年くらい前なんだよね /
たしかにパソコンが一人1台になって、効率が上がる以上に一人が行う業務のボリュームが増えたように思うな
> 適当が一番
以上
 

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