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銀輪部隊快進撃の背景 - Togetter

21コメント 登録日時:2018-01-13 02:08 | Togetterキャッシュ

興味深かったのでまとめました。大戦時初戦の南方における日本軍快進撃は欧米が整備したインフラに依存していたという話。ちなみに日本の国道1号の全線舗装は戦後の昭和37年。...

Twitterのコメント(21)

@JNR_North あれは経済的に自由の国だから(震え声)「銀輪部隊快進撃の背景」
銀輪部隊って、てっきりオーケンの造語だと思ってたけど実際に使われてたのね… /
#野田聖子総務相
こういう知識があった上で、#フィリピンに抗議 したの?
マニラ市街戦とかもあったし。
市街戦に関してはあれだけど
家畜を素早く丸々と肥育しておいしく頂くためには家畜に快適で管理等々効率的な環境を与えた方がいいって簡単な話だと思うけど。非効率でブラックな労働環境でしばかれ続けてる日本人の私としてはうまく理解できないわw「銀輪部隊快進撃の背景」
そもそも欧米の植民地支配における差別が多かったから人種差別撤廃条約なんてものが出来たのに・・・おかしいね・・・「銀輪部隊快進撃の背景」
1942年以降、1945年までに中将に限らず満州で将官が戦死なんかしとったかなあ。寡聞にして知らない。( ´H`)y-~~「銀輪部隊快進撃の背景」
基本的に植民地政策ってインフラはともかく教育の向上とか近代化とかで、それまでの現地住民の生活を変革しようとすると怨みを買うんですよ。
イギリスなんかはその辺り上手くて、インドではカースト制度を存置し現..「銀輪部隊快進撃の背景」
@foxe2205 道路はインフラの一つですが、発電所や工場はどうだったのでしょうね。まとめられている人たち、「道路が存在した」=「工業国の基盤としてのインフラや教育がきちんと為されていた」と思考が飛躍..「銀輪部隊快進撃の背景」
20世紀東南アジアの植民地政策についての評価の話▼
↓いや、同化政策もフランスなどはかなり強硬にやってるはずですよ。イギリスはそこらへん甘かったですが。 /
戦後について考える時は、以前の日本の支配より、冷戦における陣営の差を重視した方がよいのではないでしょうか・・・戦後、日本の旧植民地の大半が冷戦の最前線となりました。ですから、かつて日本が支配していた北朝..「銀輪部隊快進撃の背景」
日本は満州国に大規模に投資し、産業開発において国内に先んじて計画経済も導入されたが、日中戦争勃発以降は日本向け原材料供給基地へと変質していく .@usi4444 さんの「銀輪部隊快進撃の背景」をお気に入りにしました
興味深い話。更に検証が有ると良いな。イデオロギー抜きで
U・ω・U
. .@usi4444 さんの「銀輪部隊快進撃の背景」をお気に入りにしました。
当時の日本からしたら50年は進んでる未来人を攻撃してたようなものなのだろうな。しかし蛍光灯があったとか、すでに道路が舗装されてたとかすごいな。日本に国道ができるのは戦後17年目だし。 /
ネトウヨ史観て信仰だから。 /
この話の枕に「日本は朝鮮半島から収奪していない」幻想があるんですな /
銀輪部隊の活躍は、現地を植民地として支配していた宗主国が自転車が走れる程度に道路を整備していたからだと。当たり前と言えば当たり前ですな
ケインズが財政政策を提唱したのは、イギリス本国で有効需要が不足しているのに、民間投資が植民地にばかり行ってしまうから、というのを読んだような気が。 /
「銀輪部隊成功の背景」をトゥギャりました。
以上

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