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甲斐谷忍先生と篠原健太先生の漫画家論 - Togetter

17コメント 2017-05-28 19:42  Togetter

興味深い話なのでまとめました。

ツイッターのコメント(17)

他の作品を批評するな。同業者に褒められてのぼせるな。複数の感想で迷うくらいなら信頼できる客観的な1人の読者(編集)の感想に絞れ。

2年前のまとめだけどとても面白い。創作全般に通じそう。プレイヤー目線で改善していこう。

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なるほど
『編集者は漫画を読むプロですが作る事に関してはわりと素人なので』
@togetter_jp
「LIAR GAME」のあの酷い最終回を読んでると、この正論も正論に聞こえなくなる危険性が「甲斐谷忍先生と篠原健太先生の漫画家論」
タイトル少し変更しました。確かに漫画家論の方が近いですね「甲斐谷忍先生と篠原健太先生の漫画家論」
これは判る。(経験済み)
褒めて伸びる人と、褒められたい人は似てるけど違うから、仲間内で見せ合うときは気をつけないと。
自分の漫画を説明してる自分がいたら、それは違うぞと思えるように..「甲斐谷忍先生と篠原健太先生のマンガ論」
100%同意です。群れているのって楽しそうだけど得るものは少ないですわ。
篠原先生の穏当なコメントの仕方はさすがであるな▼
自分が都合よく利用するために「ネタや原稿を見せ合おう」としつこく強要してくるクリエイターモドキも居るしな実際。 .@bsb_hiryu さんの「甲斐谷忍先生と篠原健太先生のマンガ論」をお気に入りにしました。
ホンマにそう。褒め合うような互助会はマジでドツボの原因だし、できあがる前のアイデアを人に見せちゃうとだいたい満足して完成させない。だから、「わかりすぎる友達」はある意味いらない / “ - T…”
せやね。金目的の鬼編集ほど良い
趣味のマンガならネームを見せ合っていいと思うけど、プロになりたいなら楽しい方ばっかりに逃げちゃ駄目って話ですね…>
とてもいい内容。読者についての定義が明確にある場所だったら、本当にその通り。
宮崎駿がヒット作について聞かれても「見てない」と答えるのもこういう気持ちからのマナーみたいなものなのかな「甲斐谷忍先生と篠原健太先生のマンガ論」
以上
 

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