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国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白すぎた - Togetter

24コメント 2017-01-04 00:07  Togetter

大変勉強になったので、曲順付きでまとめてみました。面白いなーと思いつつ、途中途中に差し挟まれた『シン・ゴジラ』にまつわる小ネタやタモリさん&マツコデラックスさんのコントにはいっさい反応していないあ..

ツイッターのコメント(24)

@RITO_1225 『校閲ガール』と『舟を編む』の世界ですね✨ 以前、三省堂国語辞典の編纂者の方が紅白観ながら言葉の用例採集していらして、「この単語をこう使うか…!」とツッコミ入れてる視点がマニアック過ぎて面白かったのを思い出しました😂
今頃見たけど面白い
.@tarareba722 さんの「国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白すぎた」 をお気に入りにしました。
「躊躇してた」ってチュウチョって読まないの? スーパー大辞林で出てくるけど /
面白いなぁ。改めて深く考えさせられる。そういえば、“雨 潸々(さんさん)”ってこの歌以外では知らないなぁ。"太陽がさんさん"とならわかるのだけど。あれもしかして漢字が違う? / “国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語…”
最新のJ-POPって若い人が歌うけど作詞は概ね中年がやるわけで、中年が馴染んだ若者言葉みたいな早すぎない位置でちょうどいいのかも。 / - Toge…”
面白ツッコミw /
一部のポストは読んでましたがまとめて読むと興味深いなぁ。なお井ノ原くんがトゥギャザー云々言ったのは、序盤で相葉君が言って軽くスベったのを掬ったんだよねきっと / “国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白す…”
コミュニケーションの言葉と辞書の言葉がかけ離れてる理由がこの人のツイートにありそう /
ティッシュの件、私も中谷美紀「いばらの冠」(大好き)の「ケイタイ」が未だに引っかかってる。松本大先生のご判断ではあるが私はなかった方が良かったのに派 / -…”
面白いな。誰もが知ってる「うじゃけた顔」の「うじゃける」の意味がはっきりしない件。「コロコロ笑う」表現は江戸時代からある。「とき」と読む時間、歳月、時代。などなど。 / “国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」…”
“昨年の「紅白」では、小林幸子さんの歌紹介で「ラスボス」の解説があり、その瞬間に、「ラスボス」ということばが各世代に認知されたと思います” / - Toge…”
スベってた紅白も独自の視点で面白く見られる。コンテンツの楽しみ方は多様なのだ。 /
国語辞典の編纂者はこうやって言葉を集めてるのか。どうせなら文字放送データを形態素解析して未登録単語をガラガラと機械的に洗い出せばいいのに、と思ってしまうのは技術屋の悪い癖だろうか。 / “国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合…”
240: まさに言葉という現代という大海原を渡る一艘の船を編んでおられる。 /
雰囲気で書かれてるっぽい歌詞にマジレスしてるのが、かなり面白い。 /
辞書編纂の人の頭の中。こうやって何かに特化した人の思考や見識を拝見出来るのが、SNS時代の面白みだよね。そしてこれは街の専門店であってもそう。/ “国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が…”
国語辞典ってこんなに活きてるのね /
紅白で使われる→各世代に認知される、なるほど。「今年も国語辞典に載せてもいいようなことばが発見できるかどうか、用例採集を試みます」。◆ 国語辞典編纂者、飯間浩明さんの「紅白歌合戦の国語的解説」が面白すぎた - Togetterまとめ
なるほど。歌をこのように分解するということもあるのか。 /
「圏外」とか本来の意味以外に比喩として使われてそれが普及していく。逆に使われなくなってしまう言葉もあったりして、まさに言葉は生き物です。 / - Toget…”
面白い。 /
面白い!言葉って面白いね。 /
以上
 

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