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「小説家になろう」出身の作家は「自分は(プロ)作家じゃない」と思っている場合がある - Togetter

14コメント 登録日時:2016-10-20 10:00 | Togetterキャッシュ

まとめました。 更新日:10月20日10時19分...

Twitterのコメント(14)

これはわかる
新人賞通過しないとプロって感じがしない
別に賞取ってデビューした人でも、1作2作で売れずに消えれば「自分をプロじゃないと思ってる」って点については変わりないですしね。「「小説家になろう」出身の作家は「自分は(プロ)作家じゃない」と思っている場合..」
KDPで出版している人はどうだろう? 私の場合だと『小説を書いている』という自意識はあるけれど、改まって『小説家』という意識はない。まとめに..「「小説家になろう」出身の作家は「自分は(プロ)作家じゃない」と思っている場合..」
まとめ  売れてもいないし新人賞もとってないけどラノベ作家を名乗るアカウントがこちらになります
まとめ

作家ゆえのジレンマって奴ですな
珍しくない
素人感覚だとまず最低「執筆専業でも生活が成り立つ」で「プロ(職業)」と考えるから
プロ作家だと思う人物は大抵、全ての作品に共通する独自の世界観や味がある人物だと思ってる。あとエタらない作家。ラノベは絵に大分依存するから絵や..「「小説家になろう」出身の作家は「自分は(プロ)作家じゃない」と思っている場合..」
お金を一円でも貰ったらその事に関するプロだと私は思ってるけども、巻数を重ねないと作家として自信が持てないという部分は理解できる。だって、ファンタジアで一巻しかでない小説の如何に多かったことか( ´・ω・`)。
まとめ

うっ……
読んでいて胸に突き刺さるのは、なぜだろう。゚(゚´Д`゚)゚。
#職業作家 かどうかなんて、消費する側にとっては不必要な概念よね~(棒読み / “「小説家になろう」出身の作家は「自分は作家じゃない」と思っている場合がある - Togetterまとめ”
「小説家になろう」出身の作家は「自分は作家じゃない」と思っている場合がある -

「ラノベ作家は新人賞とってデビューする、という認識」

筒井康隆さんの「流行作家になる方法」の時代とは意識が逆になってるなあ。
「小説家になろう」出身の作家は「自分は作家じゃない」と思っている場合がある -

なるほど、現象として面白い。
以上

記事本文: 「小説家になろう」出身の作家は「自分は(プロ)作家じゃない」と思っている場合がある - Togetter

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