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「スポーツしかしてこなかった」「普通の金銭感覚が養われていない」アスリートたちの“セカンドキャリア”に立ちはだかる問題とは | ABEMA TIMES

15コメント 2020-06-04 21:55 | AbemaTIMESキャッシュ

新型コロナウイルスの影響がスポーツ界にも及んでいる。先行きの見えなさ、支援先の確保の難しさなどから、延期になった東京オリンピック・パラリンピックを一つの区切りとしてとして競技生活にピリオドを打つ選手の増加も予想されているという。 ・【映像】アスリートのセカンドキャリア"引退後の第二の人生"社会...

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学べる機会はいくらでも用意されているので、自分ごととして捉えて行動できているアスリートの方々がどれぐらいいるか??

| ABEMA TIMES
勉強も大事だけど、競技続けながら(安定的な収入があるうちに)自分でスポーツ以外の仕事を作り出して、現場で走りながら学ぶのがアスリートには向いてると思う。

サラリーマンの気持ちでアスリートやってる人が多い。
日本の終身雇用マインドではアスリートやるのは厳しい。
この「アスリート(特に野球選手)がビジネスの世界に出ることによる負の先入観」みたいなやつを取り払いたいよね。

そのためには現役時代に1日10分からでもいいから、野球以外の本やニュースに触れる時間を作ってみてほしい。

そして、自分も今後結果を出す。以上。
私が周りのアスリートの子達にずっと言って来たことやして欲しいこと…
水泳の子にあんた達は世界を周ってもいつもプールの底しか見てないから世界や見識が狭くて乏しいって話したの。是非に違う世界を知り経験をしなきゃダメよってね。いつか社会に出た時の勉強も大切にと。
スポーツしかやってなかったから
って…。

イラッとする。

セカンドキャリア考える必要はあると思いますよ、そりゃ。でも、スポーツに打ち込んでたから、ってのは、誰だってなんかしらに打ち込んでんじゃん、と思いますが。

心狭いんすかね、私は。
教師も一般常識無いけどな。一般企業に就いたこと無いのに就職担当しているし
、就職率しか興味ないだろ。
スポーツバカから脱却せよ
体育会×ビジネス。
ビジネスを知るという選択肢をまずは持つことのハードル。
「若くして多くのお金を手にしたプロスポーツ選手には、投資話など邪な気持ちで近づいてくる人も」

引退後の起業や就職に立ちはだかる壁とは?
現役の間から引退後に備える"デュアルキャリア"とは?

元アスリートとともに考える"セカンドキャリア"
@book2424 @nihoneigyodai
社会人スポーツのコネで余裕に生きれるだろ
>日本の場合、スポーツの指導においては100%の時間をそこに費やさなければいけないみたいな根性論、いわば終身雇用みたいな考え方、スポーツさえやっていれば高校を卒業したことにする、大学を卒業したことにするという体育会的な考え方がある。
特に野球の場合、小学生の時から監督の待てのサインに従うことで人間ができてしまっているので、動き方自由の社会に出た途端、活躍できないことが多い。経営者に野球人は少ない。体育会人材で一緒に働ける人は少なくなってる。創造性と能動性が必要な社会。
一日は24時間。8時間睡眠し、8時間トレーニング&コンディショニングに費やしたとして、残りの8時間で何をするのかが引退後の人生を左右する。
真面目な話なのだけど、インタビュー画面の右上が…
以上
 

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