「官僚の悪知恵を詰め込んだ特措法」「なぜ西村担当相を連れてきたのか」橋下氏と舛添氏が政府の新型コロナウイルス対策を斬る | ABEMA TIMES

10コメント 2020-04-20 18:16 AbemaTIMES

収まる気配を見せない新型コロナウイルス。18日のABEMA『NewsBAR橋下』では、新型インフルエンザが流行した2009年当時に大阪府知事だった橋下徹氏と、厚生労働大臣として陣頭指揮を執った舛添要一...

ツイッターのコメント(10)

@hashimoto_lo 政府や政治家批判して、国民の人気集めなんてしてんじゃねぇ。そんなん、何の役にも立たん。お前の人気集めと収入稼ぎにツイート使うんじゃねぇ。もっと有益な情報をツイートしろ。知事やってもう金あんだから、別荘にでも引っ込んで、舛添さんと遠距離対談の続きでもしとけ。

敗戦国になり、憲法9条ができて、政治権力は動かない方がいい、とがんじがらめにしてきたものだから、いざというときに動けない。もうちょっと日本の政治・行政を信頼してあげないと。』

橋下氏と舛添氏が政府の新型コロナウイルス対策を斬る
この2人は同じ穴の狢だ。
2人とも嫌いだが、納得できる面は大いにあり。
行政が縛られてたら官僚が悪知恵入れる余地ないし、「権力を縛るんだ」と「有事のとき」は両立する話で、それをさせられ、信頼できるように普段からしくみをつくるのが立法であり、そうさせる人を担ぎ上げすらしてこなかったのが選挙結果。その他は概ね同意かな。
嫌いな二人が揃うと、殺意が芽生えるな…
先日の橋下徹さんとの遠距離対談です。2009年に新型インフルエンザが流行したとき、橋下さんは大阪府知事、私は厚労大臣。そのときの共闘を思い出しながら、政府の今のコロナ対策の問題点を議論しました。
“都道府県知事に任せておきながら、いざというときには国が口を挟む。だけどお金の責任は持たない”

それでも多くの知事は文句言わない。
以上
 
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