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藤井聡太七段、史上初「3年連続勝率8割以上」の快挙達成 敗色濃厚から大逆転勝利/将棋・王位戦挑決リーグ | AbemaTIMES

10コメント 2020-03-24 19:54  AbemaTIMES

将棋の藤井聡太七段(17)が3月24日、王位戦挑戦者決定リーグ白組で稲葉陽八段(31)を129手で下した。これにより藤井七段は2017年度から3年連続で、勝率8割以上が確定。年間表彰「将棋大賞」の制定...

ツイッターのコメント(10)

マジですごい、としか言えないなー、、、
僕が見たとき戦況五分で持ち時間差が3時間もあったから流石に厳しいやろなと思ってたら勝ってるという
藤井君マジで化け物やな…
今日の対局はしびれた
まだ挑戦者に決まったわけではないけど、もし挑戦者になったら、せっかくタイトル取ったばかりのおじおじが可哀想…(^_^;)
藤井聡太七段が王位戦挑決リーグで稲葉陽八段に勝利し、2017年度から3年連続で、勝率8割以上が確定した。本局の勝利で64局、52勝12敗、勝率.8125(未公開対局を含む)まで伸ばし、今年度最終戦(3月31日 菅井竜也八段戦)を待たずに、3年連続での勝率8割以上を確定させた
以上
 

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