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加害者家族の差別なくすために…“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男「カエルの子はカエルじゃない」

15コメント 2019-11-30 17:34 | AbemaTIMESキャッシュ

1998年7月25日に発生した和歌山毒物カレー事件(夏祭りの屋台のカレーに毒物が混入され、4人が死亡、63人が急性ヒ素中毒となった事件)で逮捕・起訴された林眞須美死刑囚。長男である林さんは、2019年4月にはTwitterアカウントを開設し、日々情報発信している。 SHELLYがMCを務める『Wの…...

ツイッターのコメント(15)

オウムそうだが、子供は関係無い‼️ 事件も冤罪だろう。
罪を憎んで人憎まず‥
子には幸せなる権利ある
加害者の家族を叩く人の神経の気が知れない。
こどもは関係ないだろ。誹謗中傷する奴は片っ端から訴えればいい。
運命だとしてもホント気の毒だと思う 真澄は保険金詐欺とか極悪したけど毒入りカレーは冤罪の可能性は残ってる
これが事実なら許せない。
「マスコミが家の中の様子を探るため、林さんに「アイスクリームを買ってあげるよ」「芸能人のサインを貰ってきてあげる」などと言ってきた。」

加害者家族の差別なくすため“和歌山カレー事件”林眞須美死刑囚・長男「カエルの子はカエルじゃない」
法律的見地を一旦置いて、子どもの犯罪は親にも責任があると思う・逆に親が犯罪者でも子供には責任無いと思う・でも現実には子供も不幸に。自分だけで完結しない・だから犯罪を犯すべきではない。
綺麗事言ってないで『親がやったことだから関係ない』って言えばいいじゃん。
そもそもこの事件って当時科学鑑定を怠っていて、犯人を捕まえろという世論に押されて林真須美を逮捕した気が強く、免罪臭いんだよな。
被害者の遺族も家族はこの人の何倍も辛い毎日を送ってると思うけどな。こんな主張されたらさらに辛いだろうに。:
うん、家族は関係ないはずだ。カエルの子はカエルではない。
児童相談所の職員が、犯罪者の子供は犯罪者予備軍的な事を言うのが信じられない。少子化と言いながら虐待死も相次ぐこの国は、子供を守れない滅び行く国 >
確かに彼の言う通り・・・、でも世間がそう簡単に容認はしてくれない。

もし仮に自分が婚約者の父親だったとしても同じ対応をするだろう。

残念だが彼は母親の犯した罪によって辛い目にあう可能性がこれからもあるだろう。

同じ血が流れているだけなのに理不尽な話だ。
たしか物的証拠は無いままやったよな。いまだに無実を訴えている。本人以外、実際は誰にも真実はわからない。
以上
 

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