TOP > その他のニュース > 誹謗中傷を恐れ窓口にたどり着けない困窮者も…生活保護への無知・誤解がはびこる日本社会 「コロナ禍の今こそ国は情報発信を」 【ABEMA TIMES】

誹謗中傷を恐れ窓口にたどり着けない困窮者も…生活保護への無知・誤解がはびこる日本社会 「コロナ禍の今こそ国は情報発信を」 【ABEMA TIMES】

13コメント 2020-10-20 22:15  AbemaTIMES

新型コロナウイルスに伴う営業自粛などによる収入減や失業で、経済的に困窮する人が増えている。一方、そんな人たちのセーフティネットである生活保護制度が縮小されていることをご存知だろうか。 ・【映像】受給者...

ツイッターのコメント(13)

いつまで弱者が弱者を叩く構造を変えないんだ?こんな事して喜ぶのは民を考えない国なんだ、気付けよ。
生活保護世帯への追い込み

"特に子供のいる世帯が引き下げられているが実は今回だけではなく、国は2013年から平均6.5%、最大10%くらい削減"

助けを求めれば落伍者の烙印を押される。弱者にはとことん冷たい社会で「辛ければ助けてと言っていいんだよ」なんて欺瞞だ。言えるわけがない。
手厚すぎる生活保護は変えるべき、外国人への生活保護は不要。生活保護を受けてギャンブルや遊び呆けてる人間、不正受給への支給カットは必要。
生活保護捕捉率はイギリスでは6割、フランスでは9割、韓国では地下鉄に公告が出ているという。10月から引き下げられる生活保護受給者は全体の67%に達する。最大6000円の減額は生きる人の権利を平気で奪う。こんな国の在り方を変えねばならない。何故マスコミは問題視しない
不正受給がたった0.4%とか言うけど、
それこそ数字のマジックだろ

実際発覚しただけで、
それ以上に居る訳だし
それは氷山の一角

生活保護受給を否定はしないし、
受給者も否定はしないが、
そこの徹底した規制はしてもらわないと、
我々の税金なんだから
日本人はよくも悪くも周りの目を気にしすぎ

他人にとやかくいう人は暇な人

彼らはあなたの人生のケツは拭いてくれない

✅自分がどうすれば前に進めるのか考えるのが良いと思います

おはようございまする
「日本で生活保護を受ける権利のある人のうち、実際に受けている人=捕捉率は約20%だ。逆に言えば、受けられていない人が約80%にも上っているということ。本来、このことの方を問題にすべきなのに、なぜか0.4%の不正受給ばかりが報じられ、問題にされる。この風潮も問題」
生活保護受ける心理的ハードルと、受けて背負うスティグマとバッシング考えたら
受ける方が辛いんじゃないかと思ってしまう…

> 「コロナ禍の今こそ国は情報発信を」(ABEMA TIMES)
「コロナ禍の今こそ国は情報発信を」(ABEMA TIMES)  「反貧困ネットワーク」代表世話人の宇都宮健児弁護士は「特に子どものいる世帯が引き下げられているが、
一方、そんな人たちのセーフティネットである生活保護制度が縮小されていることをご存知だろうか。
《文字版》
誹謗中傷を恐れ窓口にたどり着けない困窮者も
生活保護への無知・誤解がはびこる日本社会
ベーシックインカムですが、お金くらい配ればいいのにと思う。
何故より簡単なお金が後で難しい人を使うサービスが先なのか?
以上
 

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