TOP > その他のニュース > 日本郵便訴訟“不合理な格差”認定に「ここまで勝てると思わなかった」 “非正規格差訴訟”で明暗、残る課題 【ABEMA TIMES】

日本郵便訴訟“不合理な格差”認定に「ここまで勝てると思わなかった」 “非正規格差訴訟”で明暗、残る課題 【ABEMA TIMES】

7コメント 2020-10-19 15:02  AbemaTIMES

日本郵便の契約社員らが、正社員には与えられる扶養手当や夏期・冬期休暇などが認められないのは「不合理な格差」として是正を求めていた裁判で15日、最高裁判所は契約社員側の勝訴を言い渡した。 【映像】“非正...

ツイッターのコメント(7)

内容はともかく、びろーんってやるやつ、結構なパターンがあるんだね。

こ、これは。

〉総額を変える方法は別にある。株主配当を減らしたり、経営陣が得ている利益を労働に分配するかどうか。あるいは内部留保を分配するかどうか

【 “非正規格差訴訟”で明暗、残る課題】
これすごい中身気になる。文字通り受け取っていいのか?
最低限が保証される労基法の存在は別として、そこ以外の待遇の違いが許されないなんて言ったら、労働契約なんて意味ないじゃん。
正直、日本郵便はもっと司法のメスを入れて健全な体に治療したほうが良い。郵便サービスという公共インフラを盾に、内部は自爆、パワハ…

“非正規格…
こういうのがあっても直さない、隠蔽隠蔽ですよ、日本郵便は。
確かに裁判は勝った。

しかし、いずれは正社員の待遇を非正規に合わせる流れに繋がるだろうね。
それから、契約更新の判断が厳しくなるだろう。

結果として、勝っても負けても企業側の人件費抑制が加速するだけだよ。
以上
 

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