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「おつりって何?」キャッシュレス化が進む時代に算数の授業で明らかになった子どもたちの“お金の概念” 【ABEMA TIMES】

30コメント 2020-10-09 15:35  AbemaTIMES

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ツイッターのコメント(30)

これ、小学2年生ならお釣りを知らない子が紛れててもおかしくないんじゃないかなと思うところ。

要はキャッシュレス決済が普及したからお釣りを知らないんじゃなくて、単純に「単語」を知らなかっただけというだけの話な気がします。

そもそも小学2年生、PayPay使わないw
怖すぎ…
お釣りの概念がないのか…
たしかにそうだよな…
時代やなぁ。
子供って親の姿見て社会での生き方とか勉強するしなぁ。
マジかー😨

ハンカチ、ちりかみ忘れるなよ🤣
小2算数「100円がチャージしてある電子決済サービスを使って、48円のガムと32円の飴を買いました。電子決済サービスの残高はいくらになるでしょう??」
以前、例えば一次関数の定番教材で「さおばかり」があったがあまり見なくなった。数年後には算数・数学から「おつり」の文脈が消えるか、古いと言われだすときがくる。
前から思ってたけどキャッシュレス化は軽度知的障害者等の自立が遠ざかる。例えば店で現物のお金を渡してお釣りをもらう(渡した金より減る)のは理解出来るけど、数字の概念を理解する力が無い人は何故それが買えるのか、買えないのかもよくわからなくなる。
おつりなんて手間がかかるものなくなれ
これなんだけど、未就学児のころ自由にお金を持って買い物してたかといえば自分のころだってしてないし、じゃあお金のことを知らなかったかと言えば知ってたので、全体的に図式が浮かばんのよね
俺に例えるとばあちゃんが「衣紋掛け」て言ってて何それと言うくらいの世代の違いになるのだろうか
50年後くらいには死語になっちまうのだろうか
おもしろいな
「お釣り」「釣り銭」の語源って、考えたこと無かったな。
カルチャーショック過ぎた
誰も教えないのか…
ひゃーっ、ひゃーっ!
そっか、そうなのか。
※言い方を変えた方がいいかもしれません。
ピッとする前は◯円と表示されています。△円のxxを買いました。ピッとした後、何円と表示されていますか、とか。
いいね。次の時代の普通を前提として生きてるね

>
小学校低学年の頃は500円玉をとても強力に感じて、札には恐怖すら覚えていた気がする。物理的に知覚できない世代は枷もなくなってよいのかもしれんが。
料金丁度で出しづらいと言う、現金の仕組みの欠陥によって生じる概念がおつり。すでに現金不要な生活圏なら知らなくて良いと思う。
キャッシュレスが当然で「お釣りって何?」「お年玉袋の中に紙(お札のこと)が入ってた」っていう話は面白い。
以前、トイレを流さない子に注意したら「なんで(ここのトイレは人が立ち去ったら自動で)流れないの?」と言った子もいたとか。よくお話を聞かないとだめですね
(ABEMA TIMES) - LINE NEWS

何かひっかけ?て思ったけど、おつりの概念なくなってるってすごい😳確かに電子マネーだとおつりって感覚ないもんなあ
有り得る話だと思うが、小2の子供が PayPay で買い物するか?

PayPay のステマ?
今の子はおつりも知らないなんて!
ではなく、先生側も時代に合わせる努力が必要ですよね。
収支計算できない大人になりそう
東工大の教授の意見が一番真っ当だ
テクノロジーの進歩で消えていく世代間のコモングラウンド /
以上
 

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