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退職を余儀なくされる当事者、対応に悩む現場…日本社会は「発達障害グレーゾーン」の理解促進を 【ABEMA TIMES】

7コメント 2020-09-25 18:23  AbemaTIMES

自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠如・多動症(ADHD)、学習症(LD)など、「発達障害」の傾向があるものの、「発達障害」とは診断されない、いわゆる「グレーゾーン」とカテゴライズされてしまう人たちが...

ツイッターのコメント(7)

診断されない発達障害。
そこに苦しむ人は大勢いる。
私自身確かに確定診断されていないし、
手帳とか障害者雇用とかもっての外だから
定型の人間と同じ土壌で
働くしかないよね。特性を持っていても。
「発達障害グレーゾーン」を名乗ると
「障害者じゃないと言いたいの?」とマウントみたいにとられる。
けど、実際には健常者と同じようにはいかないし、かといって努力で何とかはなるしと悩む。
適職についていたら、問題ないんだけどねぇ。
…ということを前提にして,この記事を読むと,企業組織がこの問題に「垂直的分業」で対応するには,限界もあるように思える.底辺の職務を割り当てて組織内に留められる余裕はない.
メンバーシップ型の限界.

>日本社会は「発達障害グレーゾーン」の理解促進を
グレーゾーンに関係ない話が大半を占めるグレーゾーンの記事。「本人に発達障害の可能性を指摘する行為はNGかどうか」的な話が興味深かったので最後まで読んだが、ツッコミどころが多くて疲れた
先日VTR出演したアベプラの内容が記事になりました。
以上
 

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