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水害リスク説明を8月から義務化 住宅購入・入居希望者に | 共同通信

21コメント 2020-07-17 15:34  共同通信

国土交通省は17日、住宅の購入・入居希望者に大雨が降った際の水害リスクを説明することを、8月28日か...

ツイッターのコメント(21)

頻発する大規模水害に伴う措置。

「不動産取引時にハザードマップにおける取引対象物件の所在地について説明することを義務化」

「事前にリスクの把握」の必要性は強く感じるところです。


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おおおこれはきた!!

でも他の方も言ってるように、土地の危険性を説明するタイミングが加えて重要だよね、
今住んでるところ契約した時も、「土砂災害警戒地域です」って言われたの、契約書書いてる時だったし…💧
やっと。しかし課題あり。この説明は契約当日にやっるケースが多いゆえ。
» 浸水想定範囲や避難場所が示された市町村のハザードマップで物件の所在地を説明するよう義務付ける。説明を怠った業者に対しては、悪質な場合は業務停止命令などの行政処分を行う。 | 共同通信
マンション販売に影響出そう
宅建士は物件契約締結前、お客様の取引意思最終確認のために重要事項説明を行う。

重説の項目は大災害や消費者問題等、社会的に深刻な問題が出た場合に消費者保護のために追加される。東日本大震災後には津波災害警戒区域の項目というように。

水害リスク8月から説明義務化
ほっほ〜
歌舞伎役者の4万何千棟の建売は
氾濫するところにばかり
乱立してるぞ(笑)

安いから、音も筒抜けで農家さんの納屋よりショボイし🤭
→土砂崩れもな。
各自治体にハザードマップがあると思うから購入前には必ずチェックを。ただ今は「数十年に一度の天災」が毎年来る時代だからハザードマップ上で大丈夫そうな場所であっても最大の家屋保険をかけるのが個人的にはお勧め。何もなければ無駄金にはなるが精神安定料だと思って。
重要事項と考えるけども、結局安かろう悪かろう物件が増えるだけにしては意味がない。
荒川下流域はどうなるのか。
うーん 
どうなんだろう😅
これだけ水害被害が多いことを考えると、大事な前進ですね。まずはハザードマップ!
ただし、安全な場所を担保するものではないので、間違った使い方やミスリードがなされないことを願うばかりです。
大きな一歩!!!
> 住宅の購入・入居希望者に大雨が降った際の水害リスクを説明することを、8月28日から不動産業者に義務付けると発表した。
ここ数年の水災の被害を考慮すると予想できた流れですな。でも普通の不動産業者なら重説にハザードマップを添付したり、近隣の水害履歴を調査するのは既にやっているのでは。
むしろ今まで説明責任がなかった事が驚き
以上
 

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