空自に「宇宙作戦隊」が発足 米軍、JAXAと情報共有 | 共同通信

12コメント 2020-05-18 16:42 共同通信

日本の人工衛星を守るため、宇宙ごみ(デブリ)や隕石、不審な衛星を監視する航空自衛隊の「宇宙作戦隊」が...

ツイッターのコメント(12)

この名前付けたのかなりのオッサンやろうなあ。
きっと初期の怪獣物やSFドラマにハマった世代。
ネーミングセンスが悪すぎや。
米軍、JAXAと情報共有(共同通信)
いらねえ!まさに「不要不急」のシロモノ。
これでいいのかJAXA
宇宙作戦隊にJAXAが全面協力する。防衛省は米軍やJAXAと情報共有システムの構築を図るという。JAXAは武器見本市で宇宙状況把握システムのパネル展示を行うなど同省との関係を深める一方だ。「宇宙の平和利用」は崩れ、はやぶさ2の成果も色あせてくる。
人工衛星を守るためらしい
米軍、JAXAと情報共有 | 2020/5/18 - 共同通信
幼稚園生のイベントかな?
@ANNEinfinity 地球防衛軍から半世紀余り。やっと目覚めたか。極東基地の人事配置が気になります。
名前は置いといて、宇宙空間だけでなくサイバー空間もしっかりとお願いしたい。アメリカは中露に対してサイバー空間の戦争で遅れを取っているとも言われている。
ワクワクするな(^^)
>山口県山陽小野田市に建設するレーダーで高度約3万6千キロの静止軌道を監視し、人工衛星をデブリなどから守る任務に当たる。



「デブリ屋」とか呼ばれそう()
以上
 
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