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「廃業かも」観光地が悲鳴 首都圏、GWまで自粛に | 共同通信

19コメント 2020-04-07 06:23  共同通信

新型コロナウイルス特措法に基づく緊急事態宣言で、首都圏の外出自粛はゴールデンウイーク(GW)最終日の...

ツイッターのコメント(19)

「東京都を中心に首都圏から多くの客が訪れていた近隣の観光地は既に閑古鳥が鳴いている…中小事業所からは資金繰りや雇用を懸念する声も上がる」
ワクチン開発の副業をするとか!→
首都圏、GWまで。外出自粛はゴールデンウイーク最終の5月6日まで続くことになる。東京都を中心に首都圏から多くの客が訪れていた近隣の観光地は既に閑古鳥が鳴いている状況で、事業者からは「廃業もあり得る」と悲鳴が上がっている
箱根は一難去ってまた一難で気の毒すぎる……。
そういうわけで現金を配れ。生き残らせるために。-------
観光立国日本、さえ口先だけの安倍政権。
生きてりゃ何とかなるから。
まず、命を守れよ。
ディズニーランドやUSJとか、日本から無くなるかもしれない。
こういう時って、二足のわらじがある所は強いよなあ。>
実のところ、バブル崩壊後から観光地の衰退がかなり進行してしまって、リーマンショック、東日本大震災、そして今回のコロナ禍で、観光資源はほぼトドメを刺された形というのが正解か。
観光地は窮地ですね
何とか頑張って貰いたい
廃業を狙って
中国資本が大量流入とか
想定すると
ん?あり得そうだから怖い
背に腹変えられず
それに屈する経営者も
出でくるのは残念ながら
仕方ないのか
GW後に観光地が廃墟になっているのは、不可避だな。もう少し早く手を打っておけばここまではならなかった
“ | 共同通信” 本当に怖いのは、この自粛が何ヶ月、何年続くかわからないところ。
飲食店、観光業など、政府補償融資を行うべき。
収入減の証明出せ、7月から給付とか言っている場合か?
“東京都を中心に首都圏から多くの客が訪れていた近隣の観光地は既に閑古鳥が鳴いている状況で、事業者からは「廃業もあり得る」と悲鳴が上がっている”
箱根は火山の噴火で落ち込んで、やっと復活したら豪雨災害に見舞われて、やっと少しずつ再開したと思ったら新型コロナの影響で…って辛すぎる。少し落ち着いたらまたゆっくり温泉に行こう。😢
そうなる前に一刻も早い政府からの休業補償と給付が必要です。もう本当に時間がありません。
以上
 

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