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ベルギーの元パラ選手が安楽死 リオ、ロンドンで金銀銅 | 共同通信

129コメント 登録日時:2019-10-23 06:33 | 共同通信 47NEWSキャッシュ

【ブリュッセル共同】パラリンピックの車いす陸上女子メダリストで、脊髄疾患で痛みに苦しみ、安楽死の希望......

Twitterのコメント(129)

いやほんと日本でも真面目な議論をしていただきたい
死を望むほどの痛み。さぞ辛かったろう😰
苦しみから解放され、安らかな旅立ちとなりますよう、心からお祈り申し上げます😔
意識がある状態で痛みがあるなら、致死量の痛み止めを打ってそのまま尊厳死させて貰いたい。
意識が無くなるまで痛みに耐えなければならないのは、死というものに余計恐怖を感じそう。
私は容認・推進派です。
「こういう選択もある」も生きる希望になると思っている。
終わらせてもらえないその場しのぎの薬と繋がれるチューブと痛みの方が絶望になる。
※私の価値観です
死んだほうがマシと考えるほどの苦しみってどれほどだったのか。安らかに死ねたのかなぁ…。
この方はお辛かっただろうし事情が違うけど、私も延命の治療されるなら安楽死したい。
凄い先進国だと思うよ・・・・少子高齢化とか言いながら老人をチューブに繋ぎまくって生かしておく馬鹿な国よりもね
リオ、ロンドンで金・銀・銅
日本でも早急に『安楽死法案』を成立させるべき。
国民からしたら安楽死の選択肢が出来ることはメリットしかないけど、国からしたら税金納めてくれる頭数が減るんだからデメリットしかない
国が検討するわけないでしょ、ちょっと考えれば分かること
その人の苦しみや痛みは誰にもわからない。他人が簡単にジャッジできない。
個人的には安楽死は賛成です。
セルフコーチングと同じ考えかなと思う、自分の操縦をするのは自分。病気にも他人にも決められたくないという思いは凄く共感する。日本は倫理的な部分で安楽死はネガティブな考えが多いからまだまだ遠い話だろう。
安楽死は必要であり尊重されるべき。
「安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」ちょっと何を言っているかよくわからない
40歳で安楽死とか…
羨ましい。いいなあ安楽死。
40歳で若いのに、と思うだろうが、70歳80歳での安楽死はさらに困難になるよ。事前準備する能力や最期の判断力が衰えて何ができる?わが国も早々に議論を高めて欲しい。
日本でも議論がはじまるのかな。
40歳では早いと思ってしまうが、本人にしか分からない苦しみがあったのだろう。

日本でも導入されたら、自分が認知症になった時に利用したい。
いまの日本には絶対必要だと思う。
これから高齢化社会がもっと進んで、この方と同じ感情を抱く人もっと増えるだろう。だったらこの出来事をきっかけに、もう一度「安楽死」について深く話し合って欲しい。
いざというときに選択肢があると思えるとだいぶ心が安らぐので日本でも取り入れてはくれないかな…
「死はいかなる場合にも遠ざけなければならないもの」では無いはず
尊厳なんて言葉では死ねないけども「生きているだけで苦しい」という時に安楽死の選択が出来るというのは良い事だと思う。日本だって癌治療の最後は「モルヒネを多く入れて眠る」だったりするしな
2016年のリオデジャネイロ大会での記者会見では「(安楽死の)許可証がなければ自殺していた」「安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」とタブーなき議論を呼び掛けていた←同意
少し前に記事で見かけた

「人生の操縦席にいるのは自分」

という彼女の言葉は、
僕の中で本当に大きなキーワードになっている。
御冥福をお祈りします。
「(安楽死の)許可証がなければ自殺していた」


空想上の消えたい俺も同じようなことを考えていた気がする。
実行者の言葉は重いな。

ベルギーの元パラ選手が安楽死 リオ、ロンドンで金銀銅 | 2019/10/23 - 共同通信
日本でも認めてくれないだろうかー 安楽死。 死ぬか生きるかの選択を自分でできる権利をください。

-
潔い決断。私はこういった安楽死に対しては賛成の立場です。
フェルフールト選手の選択は、生きる事を考えさせると思う。障害のある人でも働ける、失敗しても次のチャンスが与えられる。そんな誰もが生きる事を最後まで許される社会ならば、死ぬ事を熟慮の上で選ぶ事も許されるのでは。問題は前者が日本では非常に限られている事。
世界的アスリートでも、障害には
勝てず安楽死の道を選んだ
障害に限らず、老いなどで不自由な生活を余儀なくされることもある
本人が望むのであれば安楽死の選択をそろそろ日本でも考える必要があると思う
このニュースで思い出した。何年か前にみた映画「世界一キライなあなたに」(原題: Me Before You)尊厳死というものを考えさせられましたよ。医学は日進月歩。簡単には死なない時代になりました。
以前から安楽死したいと希望していたが、なんというか言葉が出ない。
この人の言う通りだと思う。
日本も安楽死に関して前向きに検討して欲しい。
色々と問題があることは分かっているが、症状によっては、延命することがベストであるとは限らないから。

:
国の英雄ではあるはずで!
病気の苦しみ難しい事ですね
安楽死は!
安らかな眠りをお祈りいたします
脊髄疾患で痛みに苦しみ、安楽死の希望を公表していた
個人の権利や自由を突き詰めると死の自己決定というところまで行き着くのだろうが、本人に判断能力があることを証明するのは難しいんじゃないだろうか。判断が何かの理由で歪められる場合もありうる。

フェルフールト選手のご冥福をお祈りします。
安楽死は認めるべきだと考えてます。

生きている間は選択の連続です。

どちらが正しいか?それは分かりません。

今を精一杯生きるだけです。

精魂尽きたら朽ちるだけ。

安楽死はベストを尽くした結果であり
死は自らの尊厳を守るものであるべきです。
ありだと思う
ベルギーで脊髄疾患を患う元パラリンピック選手が安楽死を選択。
「安楽死の許可がなければ自殺していた」

病気の苦痛に苦しむ人を、自殺に追い込む方が非人道的じゃない??
この方はいざとなれば安楽死できるという希望があったから、最後まで生き切ることが出来たのだと思う。
日本ではなぜ殺人という発想にしかならないのだろうか。

コメント見たら、みんなに「いいね!」したいよ。
そうとうな苦痛なんだろう。実際、同じ立場になったら希望する人は多いと思う。
みんな尊厳死に賛成なのになぜ日本では難しいんだろうね
自分の晩年のことを想像したら絶対に欲しい選択肢のひとつだけどな
「生」の本質を問いたい
走ってる姿はかっこよく、素敵な選手でした。
パラ陸上 マリーケ選手、安楽死。
何と言ったらよいのか、言葉が出ない。
これはどちらが良いということは自分の立場では言えないが、大きな議論の提起になるな。
何かこう言葉を重ねても陳腐にしかならないような気がする。

だが死が敗北であるなら我々は必敗である訳で、そうではなかろうとは言っておきたい。



ただただ、我や先人や先、今日とも知らず明日とも知れぬ我らであります。
そうなんだよ。安楽死は殺人じゃない。自分で生きる期限を決められることは逆に「もう少し生きてみよう」と思える方法の1つだと思ってる。
難しいことは承知の上ですが、個人的には国内でも安楽死についてもっと議論になってほしいなと思っているのです。
>
]д ̄;)ノ
安楽死。個人的な感情としては忌避感あるけど、回復の見込めない病気だと安楽死って選択肢があると楽になるし残りを楽しく生きられるってのは想像できる。
病気に絞って厳密にやるなら導入されてほしいと思う。
お疲れさま。
直接交流はありませんでしたが、リオパラのサブトラックで満面の笑みを浮かべ「こんにちは!」と日本語で声をかけてくれたことをよく覚えています。アシスタントドッグと一緒に居る姿が印象的でした。
「「安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」と訴え、タブーなき議論を呼び掛けていた。」
日本にも作るべき
パラリンピックの車いす陸上女子メダリストで、脊髄疾患で痛みに苦しみ、安楽死の希望を公表していたベルギーのマリーケ・フェルフールトさん(40)が死を決断し、同国東部の自宅で22日、医師の投薬を受けて亡くなった
自分の身だったら家族に迷惑かけたくないから賛成なんだけれども、自分の家族だったとしたら、選択できないな・・・
安楽死は置いといて、不治の病の延命とか普段からもしものときを家族で話し合っておくことが大事だと気づかされたね・・・
痛みって本当にキツい。ヘルニアの時に神経が炎症起こしてもう…あの痛み…死んだ方がマシやと本気で思った。痛みってホンマに苦しい。だからこの行動は理解出来る。
こういうのは日本じゃ話すらろくに出来ない現実
日本も本格的に安楽死の合法化に向けて議論を
脊髄疾患で痛みに苦しみ、安楽死の希望を公表していたベルギーのマリーケ・フェルフールトさん(40)が死を決断し、同国東部の自宅で22日、医師の投薬を受けて亡くなった
安らかに…。

ドクターも葛藤がある安楽死問題。
ハードルは高いけど逃げずに考えたい。
日本の老後が不安だらけなのは安楽死、尊厳死を認めていないからでは。介護はする方もされる方も苦痛。もっと税金を投入して老人ホームの拡大、価格設定や入居条件の見直し、介護関係者の負担を減らす環境作りを。→
他に道は無かったのだろうか
日本にも安楽死制度を!
日本でも、明確にしなくては。
身体的な理由のみならず例えば犯罪も含めて、やめたいのにやめられないと繰り返してしまい、誰かを傷つけながら自分も苦しんでしまうような人が死にたいと願っているとしたら、その人のためにも安楽死は有効じゃないかなといつも思ってる。
日本も採用すべき。
みんな苦痛を味わいたくない。
生きる権利があるなら死ぬ権利も必要。
安楽死は宗教的概念だ。死んだら楽も何もない。
生きることには無条件の価値がある。迷惑かけたって何をしたってそれだけの価値がある。死ぬのなら生きることに無限の価値あると伝えて死にたい。
選択肢の1つとして容認すべきなのかな、、?どちらも間違いとも正解ともいえないと思う。
「(安楽死の)許可証がなければ自殺していた」「安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」

自分も40歳くらいで逝きたいなぁ。
10/23(水) 6:11

もしも 痛みが無くなる何かがあれば・・生きていてほしい・・どの位 家族も周囲も苦しんだか分からないでしょう。

生き物は いつかは 死ななきゃならない
とうとう、ですか…。>
俺も日本で安楽死が認められたやりたいな
私も最期は安楽死が良いなって
おもう。。けど、、

日本国籍じゃ無理だね🤔

日本にもこういう考え方が定着すればいいのにね。
これからの日本にはとても必要な制度だと思う。
「安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」──なるほど。
海外では安楽死が認められており、保険適用の国もあります。
日本では安楽死は認められておりませんし、難しい問題ですよね。
以前テレビで外国で安楽死した日本人のやってたけど日本でも取り入れたらいいのに。色々難しいんだろうけど。
死にたくなるほどの痛みって
どんな病気だったんだろうね
彼女は を認めてもらったおかげで生きる気力が湧き、やれる所まで精一杯頑張り、遂に“耐え難い苦痛”から解放されました。

羨ましい…。私も彼女のように人生を終えたい。

・フェルフールト
最近わたしは考えてます。
日本で真剣に議論されるべき。
安楽死については基本的には賛成だけども…
病気で地獄の苦痛ならしかたない、でも40歳は若すぎる。
若者が偉そうに安楽死にコメントするのは、控えましょう。安楽死を語れるのは60過ぎてからです。
残念と表現すべきなのかはわからないが悲しい
:賛否はあるだろね。俺は支持するが。「頑張れ」どころか「頑張ってる」と言われることすら苦痛なことはあるよ。日常自体が既に苦痛が前提だとかね。「やってらんねー」思うよ。
故人の考えだと思うし…
他人がとやかく言うことではないと思ってる
ご冥福をお祈りします。
死を選び実行できるかどうかが国によって違う、というのは善悪別としてほんとに不思議なことだよ。
賛否両論あると思うが、当人は死ぬほど痛いのだから、安楽死制度はあっていいと思う。正常な判断が出来るときに、遺言書みたいに選択して意思を表示出来たらいいのに。

本人の痛みや苦しみ、
恐怖心なんて誰にもわからない
その中で彼は『安楽死』という
彼にとっての『生きる道』を
選択したんだと思う・・・
合掌。→『2016年のリオ大会での記者会見で「許可証がなければ自殺していた。安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」と訴え、タブーなき議論を呼び掛けていた』:
日本も早く安楽死が認められる日が来て欲しい。
死ぬのも自由だと言える日が早く来て欲しい。
日本も早く導入してくれ。
群発頭痛から解放されたい。
関節の痛みは、耐え難い痛みです。
日本でも安楽死を認めて欲しい。
どうか安らかに。
賛否は沢山あるだろうなぁ。
俺は安楽死賛成派だけど、乱用?は反対。
個人によって基準は曖昧になるし、難しいよね。
どうか安らかに。お疲れ様でした。私は安楽死には賛成です。
とても重いニュースですね!
皆さんも書いていらっしゃいますが、
日本でも
いや
超高齢社会を迎えてしまっている日本でこそ
安楽死や尊厳死の議論を
しっかりするべきだと思います。
日本でも安楽死が広まればいいんだけどもね

苦しみながら生きるよりは自分で死を選ぶ方がいい
【ブリュッセル共同】パラリンピックの車いす陸上女子メダリストで、安楽死の希望を公表していたベルギー…
安楽死を日本にも導入を!
若者達の負担も考えようぜ
生きる権利同様死ぬ権利もある。
個人の権利(人権)を法が支配したらあかん。
好きで生まれてきた人はいないんだから。
本当に苦しいのなら安楽死も仕方ないのかもしれない。担当医師は地獄だけど。
あえて言うけど我が国では絶対に反対。
該当者には酌量すべき事情があるのは分かるけど、間違いなく財政再建の手段(殺処分)として使われる。
これからの生き方について、もっと議論していくべきだと思う。
死生観を考えるときのヒントは我々の存在がなになのかというところにぶち当たる。宗教もそうかもしれないが、僕のなかには受動意識仮説=私は自由に意思決定する存在ではなく、脳内で自動的に決定したことを観察し記憶する存在であるという人間観がある。
リオ、ロンドンで金銀銅(共同通信)御意!命は最期まで自分のもの。が、日本だと医師との関係もあり。
痛みや苦しさ、他人にはわからない。
主治医にもわからない
母を看ていて、日本にも…と思ったの。
考えなくちゃいけない
とても辛いお話ではありますが、痛みに耐えられず死を選択するしかなかった程の苦しみは余りにも壮絶過ぎて想像もつきません…。ようやく訪れた安らぎに、心よりご冥福を。
病院や国のエゴのために無理に生かすより、本人の意向に添った生き方を願いたいものです。安楽死も選択の一部だと思う🤣
希望のない苦痛に耐え続ける長寿より、苦痛のない最期を約束されるほうが、より命を大切に考えるようになると思う
詳細は分からないから、断定は出来ないが、これは本当に、日本でも法的根拠も含めて検討して欲しい。
この方憶えてる!
そうか…亡くなられたのか…
日本も安楽死について真剣に考えてほしい。
2016年のリオデジャネイロ大会での記者会見では「安楽死は殺人ではない。より長く生きるためのものだ」と訴え、タブーなき議論を呼び掛けていた。
流石に四十は早すぎない?と思った(個人的には五十か還暦)
でも症状が年々悪化で本人家族が望んでるならしゃーないのか
進んだ考え方
自分の人生に責任を持つ というところか?

生存を医師ではなく、本人、家族が決めていく。確かに望ましい考え方
うーん。病気の苦しみは本人にしか分からないですからナ……。

 ̄ ̄ ̄ ̄
【ブリュッセル共同】パラリンピックの車いす陸上女子メダリストで、安楽死の希望を公表していたベルギーの...
以上

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