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駅伝、医師や審判長が中止可能に 日本陸連、競技規則に追加 | 共同通信

15コメント 登録日時:2019-03-14 19:37 | 共同通信 47NEWSキャッシュ

日本陸連は14日の理事会で、体調不良などで走行困難となった選手に対して本人の意思にかかわらず審判長や......

Twitterのコメント(15)

こんばんわ。

箱根駅伝や別の駅伝大会でも疲労骨折をしてでも完走した、なんとか襷を繋ぐなどの場面があったりしましたが、明らかに異常がある場合などら医師などの判断で止めさせることも大事になりますよね。

その辺りの判断の基準などをどうしていくのか気になりますね
これ良かったですね、ほんとに。
そこまでさせる無言の圧力の方を考え直すべきかと。…
そりゃそうだ。ボクシングのTKOと同じで第三者が中止させねば安全は保てない。
このニュース、この前の「風が強く吹いてる」で風邪なのに無理して走るシーンを連想した。あれを見たとき「それはちょっと違うんじゃない?」って思ってた。
大賛成です!もっと早くに導入して欲しかった。
これで少しは安心して応援📣出来るかな?
選手たちの将来への影響が出ない様に早目に対処して護る為にもね。

 日本陸連、競技規則に追加(共同通信)
高野連は、投手の投球制限どのに、するのか、事故や裁判なてから、投球制限やるのか。
みなさんどのに思います。
まず選手の棄権によりチームの棄権になってしまうことを改革すべき。タイムのハンデを付けて区間記録も総合成績も出せば棄権した選手も他の選手も気持ちが楽になるのでは?
中止を告げる医師のためにも、ある一定の枠組みがないと難しいスポ。
アスリートファーストにとっては、前身スポ。
今後の選手生命に関わる大事なこと.
選手はチームメイトに申し訳なくてやめられないし、監督も選手の気持ちが分かるだけに判断が狂ってしまう面がある。当事者とは距離のある専門家が止めるのが良い。
このルールができたら神童もハイジさんも完走できなくなってるだろうな。。
まぁ、医師らの判断の必要性もそうだけど、グランドツール九州のような棄権に関するルール作りをもっとやるべきじゃないかと思う。

今のままじゃ、ケガなどした選手が無理して走る光景が無くならないのでは……。
選手第一であってくれるといいよなぁ、ついに規定に盛り込まれたのね😄
以上

記事本文: 駅伝、医師や審判長が中止可能に 日本陸連、競技規則に追加 | 共同通信

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