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福島の原発デブリ「取り出せる」 東電、2号機で先行実施の可能性 | 共同通信

10コメント 2019-02-13 18:21 | 共同通信キャッシュ

東京電力は13日、福島第1原発2号機の原子炉格納容器内で溶け落ちた核燃料(デブリ)に触れて、硬さなど......

ツイッターのコメント(10)

ニュースの内容よりも、映ってる人達の軽装備にびっくりよ。防護服も着なけりゃ、マスクも全くしない。すごいねぇ、ガッツで放射能と戦うつもりなのかね。
とは言いつつ、
いつ出せるか不明!

2号機はメルトスルーで、
デブリがドロ状態で溶けたようだろうね!

1号3号は爆発しているから、
バラバラだろうから、
気が遠くなるね!
東電広報担当の大山勝義氏、今回の核燃料デブリ取り出し作業に「確認させて~わからない」を連呼。でも、「取り出せる」たよれる~う!💀🤝☢️

福島の原発デブリ「取り出せる」
取り出してどこへ持って行くつもりなんだろう?
通常の放射性廃棄物でさえ最終処分場が決められないというのに。
結局廃炉にするしかないのに、デブリを取り出すことにどんな意味が有るのか?
チェルノブイリ同様、石棺するのが最も合理的だと思うが。
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取り出したあと、どうするのか?
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>核燃料(デブリ)に触れて、硬さなど性状を確かめる初めての調査を実施した。格納容器側面の貫通部からパイプ型の機器を挿入し、2本の「指」が開閉する遠隔操作の装置を使って調べた結果、底部に堆積
共同:東電、溶融核燃料の接触調査終了 福島第1原発2号機    調査は同日午前7時ごろから午後3時すぎにかけ実施した。格納容器内は極めて放射線量が高いため、遠隔操作できる装置を使用。原子炉圧力容器の真下にある格子状の作業用足場の脱落部分から…
以上
 

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