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鴻上尚史作・演出「ハルシオン・デイズ2020」上演決定“間違いなく、刺激的で面白い作品に” | 芸能ニュースならザテレビジョン

【ザテレビジョン芸能ニュース!】鴻上尚史が、さまざまな人たちと出会い、公演するために作ったプロデュース・ユニット「KOKAMI@network」のvol.18公演「ハルシオン・デイズ2020」が、10月31日(土)~11月23日(月......

ツイッターのコメント(30)

自分用のメモ

9月17日に発表された公式サイトと同様のメッセージに差し替えているけどその旨に言及なし①
鴻上尚史作・演出「ハルシオン・デイズ2020」
石井一孝さんのコメント・認識に問題しかないのもそうだけど、事務所や掲載媒体もコレをヤバイと思わなかったから不名誉な意味で"刺激的作品"になっちゃったんだよね…。
マジで誰も注意する人いなかったん??
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なんでもバッシングしたくないけど、さすがにこのコメントはドン引き…
何故こんなコメント出すのを許したのか理解に苦しむ。
ぴあはたぶん編集が単語を変えてる。本当に言ってたのはこのテレビジョンのほうではないのか。
なおひどい。というかわざわざ以前に出演した作品の役めっちゃ嫌でしたとか言っちゃう役者やばない、10年前ですらいい年なのに
Twitterのタイムラインで #鴻上尚史 さん作演出で上演される『ハルシオン・デイズ2020』の出演者の #石井一孝 さんのコメントについて知った。
シスターアクトのエディ役で素敵な役者さんだと思っただけに残念。
観に行くかすごく悩む…。
#柿澤勇人 さんのお芝居見たい。
「石井一孝コメント『またきてしまったのか…オカマ役が』。率直な第一印象である。…10年ほど前だったか。『女言葉と内股』という設定が中々なじまず、当然、稽古が嫌でセリフを覚える気も起こらず…」

鴻上尚史作・演出「ハルシオン・デイズ2020」上演決定|ザテレビジョン
確かに差別的だわなってのは思うんだけど

同時に、私は女らしくしろって言われるのが嫌で、ジムに通い続けてたからなんとかなく、逆の立場かなとか、ふと思った

女らしくしろって言われるってこゆう事なんですよ!って

率直に嫌悪感出るし、笑われるのは嫌!みたいな
本人もスタッフも、このまま掲載する前に表現者として吟味できなかったのだろうか。傷つく人がいる。

抜粋
「またきてしまったのか……オカマ役が」。モリーナという愛深きオカマを演じたのは10年ほど前だったか。「女言葉と内股」。稽古が嫌で、セリフを覚える気も起こらず
もうさ、セクシュアルマイノリティ、LGBTQを題材にしている映画やドラマを制作するときは、演者やスタッフに専門知識の研修を義務付けてほしい。それか先立って当事者に会って話を聞くとか。
制作前に基礎的な知識や当事者の思いにふれてたらこんなコメントはしないはず。
この時代こういうコメントはダメだって、劇団関係者とかライターとか編集者とか、指摘する者はいなかったのか。

>「またきてしまったのか……オカマ役が」。率直な第一印象である。

/ 鴻上尚史作・演出「ハルシオン・デイズ2020」上演決定“間違いなく、刺激的で面白い作品に
10年間で感性は何も更新されず

「『蜘蛛女のキス』というミュージカルでモリーナという愛深きオカマを演じたのは10年ほど前だったか。「女言葉と内股」という設定がなかなかなじまず、当然、稽古が嫌で、セリフを覚える気も起こらず、毎晩、ボーリング場に通った苦い思い出」
「蜘蛛女のキス」というミュージカルでモリーナという愛深きオカマ→モリーナをオカマと言ってしまう程度の理解力
⚫︎ 女心がわからなかったはずの私が生き生きと女を生きられた→ゲイは女ではないから女心は間違い
今ではもうすぐに女になれる→ゲイは女ではない
石井一孝結構好きなイケオジミュージカル俳優だったけどな〜。これでOK出したスタッフもだぞ!そんな制作陣でこの作品作るんか??

こないだの差別を知らん伊礼彼方にしろ、ミュ俳優界の知識と教養と「これを言ったらどうなるか」を推し量る力の無さに幻滅してる。
「またきてしまったのか…オカマ役が」と茶化すようなコメント、本当に信じられなかった。

日本は、メディアと俳優の間に緊張感がない。

社会的なことについて質問しても、答えられる方が少なく、「せまい村」で生きている。そうしたことも遠因なのだろうか。
うーん、、、インタビューの一部を切り取って編集しているのだとしても、この侮蔑的表現はとても残念。
発言者がよりにもよって、であって、ほんとにがっかり。そうまで言って演じにくい役を演じる必要ないと思う。
このコメントはあまりにも侮辱的でひどいんじゃないですかね。

石井一孝コメント/「またきてしまったのか……オカマ役が」/「女言葉と内股」という設定がなかなかなじまず、当然、稽古が嫌で、セリフを覚える気も起こらず/今ではもうすぐに女になれる……気がしている(笑)
石井一孝<「またきてしまったのか……オカマ役が」...「女言葉と内股」という設定がなかなかなじまず、当然、稽古が嫌で、セリフを覚える気も起こらず>

劇団もザテレビジョンもこれに何の引っ掛かりも感じずにそのまま出しちゃうんだ...溜息しか出ない...
石井さん……あの年齢の方はバイアスきついのはわかるけどこのコメントは……。実力ある方だと思ってたから残念。

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すごいねコレ…一発退場では…
「またきてしまったのか…オカマ役が。女言葉と内股という設定がなかなかなじまず、当然稽古が嫌でセリフを覚える気も起こらず(中略)今ではもうすぐに女になれる……気がしている(笑)」よくこんなコメントできるな。そんな侮蔑的で茶化す感じなら演じるのやめたらいいのに。
こちらではオカマ表記。。。

◆石井一孝コメント
「またきてしまったのか...オカマの役が」

え?本当の発言はこっちで、後々これを書いた人が”ゲイ”に書き換えたってこと???
石井一孝氏のコメントが駄目すぎるんだけど、所属俳優が外部媒体でこういう馬鹿なコメント出さないように目を光らせるのも事務所の仕事じゃないんかなと思うし、これをこのまま記事にするほうもおかしい。
トランスジェンダーの役を演じてのコメントが
「またきてしまったのか……オカマ役が」
恐ろしい....
どういう心境で演技してるんだろう
恐ろしいコメントを読んだ。石井一孝、俳優。「オカマ役」、「女になる」? 『蜘蛛女のキス』でモリーナを演じても尚この不明。52歳…。鴻上さん、何とする? 欧米なら降板運動。
▼鴻上尚史作・演出「ハルシオン・デイズ2020」上演決定“間違いなく刺激的で面白い作品に”
公式は消えても別媒体だとまだ残ってるのも早く消えてくれんかな…
石井一孝「『またきてしまったのか……オカマ役が』。率直な第一印象である。…(『蜘蛛女のキス』で)オカマを演じたのは10年ほど前…女心がわからなかったはずの私が生き生きと女を生きられたのだ。今ではもうすぐに女になれる……気がしている(笑)」
何このコメント……???
こっちの記事では「ゲイ」ではなくて「オカマ」になってる……。
ハルシオン・デイズ石井一孝のコメント、元の表記はもしかしてゲイですらなかったのかもしれない…
以上
 

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