林修、21歳ニート青年に敗北宣言「あの天才を動かすだけのものが自分にはなかった」<初耳学> (1/3) | 芸能ニュースならザテレビジョン

【ザテレビジョン芸能ニュース!】独創性あふれるアートで注目を浴びる21歳・大西拓磨さんが、2月21日放送の「林先生の初耳学」(毎週日曜夜10:00-10:54、TBS系)に出演し、MC・林修と対談した...

ツイッターのコメント(11)

周りと合わずに学校やめたけど藝大には首席で入り今はネカフェ暮らす天才ニートって、まるで『ビッグバン・セオリー』に出てくるような冗談めいた傑物だな。>
『「僕をほめたたえるのではなく、身の回りのそういう人たちに声を掛けてほしい。友達になってあげてほしいですね。3年前の僕に」』
林先生は天才ってほどじゃないでしょ。にしても、たったこれだけの記事からでも某(元)芸人とモノが違うんじゃないかと。

林修、21歳ニート青年に敗北宣言「あの天才を動かすだけのものが自分にはなかった」<初耳学>(ザテレビジョン)
見たかったなぁ
「3年前の僕」
この人はこの先大丈夫なのが確約されてるわけでも無いのに、なぜなのだ?
IQなんて意味ない場合がある。
数オリのメダリストで社会で活躍出来ない奴のような感じ
分かる人には分かる

林修、21歳ニート青年に敗北宣言「あの天才を動かすだけのものが自分にはなかった」<初耳学>(ザテレビジョン)
昨日芸大主席合格し、半年で辞めたIQ3位の方のTV出演を見た。
奇才な方は遺伝も多いと感じる。
ちらっと見たけど、おもしろかった!
会ってみたいな。
才は開花させ、世に広めないと普通以下。能力は活かしてナンボ。
以上
 

 
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