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綾野剛、役者をナメていた自分を本気にさせてくれた | THE PAGE(ザ・ページ)

27コメント 2015-05-30 13:16  thepage.jp

 あらゆる役を生き抜き“無限の顔”を見せる綾野剛さん(33)。公開中の映画「新宿スワン」(園子温監督)では、金髪アフロの熱血スカウトマンという主人公に命を吹き込んでいます。今や、オンリーワンの輝きを放...

ツイッターのコメント(27)

努力するのは当たり前。
本当にストイックな人。
共通して言えるのはたけるさんもそうだけど
やるからにはベストを超える人が私好き。
ちょうど15年前。今日読むと尚更グッとくる…

▽役者をナメていた自分を本気にさせてくれた
久しぶりに読んだら涙が( ω-、)
仮面ライダー555/"時間にして30秒もないシーンだったんですけど、結果的に、そのシーンを23テイクまで撮り直したんです。" 楽しみにしておこう / “ PAGE(ザ・…”
チアフルーツのコメに気になるのがあったから石田監督・綾野剛でググったら
あった。この記事が読みたかった。
@monmon_kumamon4 『A-Studio』でも語ったことですが、このサイトに同じ内容のインタビュー記事がありましたので。彼を知るには重要です!
石田監督、ライダー見てたらよく聞く名前だけど、人の人生に影響与えるくらいだからすごい人なんだろうな / “ PAGE(ザ・ページ)”
仮面ライダーいい話! →
"石田さんへの恩返しがあるならば、それは「生きているということ」だと思います。" 綾野剛
石田監督こそ「映画」(2時間サイズの劇場映画)をやってください。

綾野剛、役者をナメていた自分を本気にさせてくれた/「僕の恩人は、石田秀範監督です」。デビュー作となった「仮面ライダー555」で、時間にして30秒もないシーンを23テイクまで撮り直し。「23回の繰り返しの中で、たたき込んでもらった」もの。
綾野剛、役者をナメていた自分を本気にさせてくれた( PAGE)

デビュー作・仮面ライダー555での石田秀範監督とのエピソード。
よく出る石田監督のお話ではあるけど。
すごいいい話…!そういえば555のあの役がデビューなのか……。
やべえ~!綾野剛さんといえば『555』のスパイダーオルフェノクが忘れられない身としてはうれしすぎるインタビュー!当時ソフビも発売して欲しかったナ~
巨匠のみならず,555の再評価に繋がると良いね→
巨匠大好き綾野剛
特に興味が有る俳優さんじゃないけど、努力を知っている人は強いね。綾野剛、やるなぁ。
「石田監督なくして僕は語れないし、石田監督がいたから今の僕がいる。そう言い切れます。まぎれもなく、役者・綾野剛の生みの親です。」
「僕の恩人は、石田秀範(いしだ・ひでのり)監督です。」
「僕の恩人は、石田秀範監督です。僕のデビュー作となった『仮面ライダー555』(2003年、テレビ朝日系)で監督をされていたのが石田さんでした。」
おお、綾野剛さんが555のことを語ってる!澤田くん!
石田監督、さすがだね(..>◡<..)
555のあやのと石田監督の話、何度読んでも好きだなぁ
以上
 

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