マネーフォワードが人材紹介サービスの開始を発表、会計SaaSの会社が「働き方の最適化」に進出するワケ – BRIDGE(ブリッジ)

20コメント 2020-07-16 11:46 THE BRIDGE

ツイッターのコメント(20)

『ここで敢えて「最適化」と言う言葉を使っているのは、転職にありがちな「目先の収入を上げる」ことだけが課題解決の手段ではないと強調したいから。』

@thebridge_jp
マネーフォワードキャリア、既存のサービスと親和性高くなさそうだしなぜ人材紹介?と思ったけど「個人の働き方の最適化」にも舵を切るのね
FFSを使うアプローチは面白そう
主旨は違いますが『お金×キャリア』の組み合わせっていいですね。

個人のお金のプランニングをしてると『やりくり』だけでは限界があることに気づき、CFを改善するキャリアに訴求しないといけないケースが出てくる為。

人生まるっと見える化したいです。
@thebridge_jp
今更知った。まじか。としか言えない。
なんでマネフォが人材紹介を?と一瞬思うのだけど彼らのミッションは「お金を前へ。」ではなく「お金を前へ。人生をもっと前へ。」だから何ら疑問はない。
FintechとHRの掛け合わせ。顧客の資産データを持ってるマネーフォワードの強みが採用や働き方にどのように表れるか。
マネーフォワードの転職サービス、DX人材特化?らしい。デジタルの知見はほぼ無いけど、人間の尊厳を取り戻すためにクソ業務を駆逐したい強い気持ちはありますっつって登録してみようかな
マネーフォワードさん、人材紹介サービスやるのか〜!採用したい企業のIT活用度合いで、DX人材に求めるものもだいぶ違いそうだなぁ

– BRIDGE(ブリッジ)
DX人材に特化とのこと。
求人開拓と集客をどうやるんだろう楽しみ
 

 
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