TOP > IT・テクノロジー > 現代版の物々交換「モノ払い」の衝撃ーーCASHを生んだバンク新サービス、旅行のエアトリから開始 - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

現代版の物々交換「モノ払い」の衝撃ーーCASHを生んだバンク新サービス、旅行のエアトリから開始 - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

25コメント 2019-06-12 16:43  THE BRIDGE

斜め上過ぎて嫉妬心しか生まれない。そんなサービスをご紹介したいと思う。 即時買取の「CASH」や旅行代理店「Travel Now」などを運営するバンクは6月12日、決済代行サービス「モノ払い」の開始...

ツイッターのコメント(25)

想像してたのと若干異なるけど既にあったわ。
斜め上すぎて嫉妬心しか生まれない。

まさにその言葉がぴったりの新サービス。
中古品を出品して値付けして、交渉して、現金を受け取って、という数時間から数日かかる手間を一瞬に変える体験は、
多少の欠陥を孕むだろうが、すぐ圧倒的に受け入れられると思う。
少し気になります。興味あります。「今、欲しいものやサービスが目の前にあって、さらに手元に不要なモノがあるとする。これを瞬時に交換できたらどうだろう」。◆ 現代版の物々交換「モノ払い」の衝撃-CASHを生んだバンク新サービス、旅行のエアトリから開始 - BRIDGE
うおお、確かに。。

「結果的に買い取れたアイテムでビジネスをしているので、クレジットカードなど他の決済手段よりも安くなると思います」。
お直しコムも古いパンツを買い取って、新しいパンツの裾上げをするか。。
令和元年が誇る最新サービスは「現代版わらしべ長者」だ
物々交換。
貨幣を介した取引の前の時代に戻ったかのような、ある意味ECの原点と言えるかもしれない。
支払い方が多様化してきた。

お金で払うだけではなく、
もので払う
時間で払う
サービスで払う
などなど。

充電で払う、拾ったゴミで払う、
ツイートで払う、笑顔で払う、とか
できるようになるかもね笑
古いのに新しい。発想が面白すぎる。ロジレス使わないかしら。
いままではサービスやFBの提供でお金を買うビジネスをしていたと考えるようになりました
「斜め上過ぎて嫉妬心しか生まれない」で始まり「CASHの第二章、はじまった感ある」と終わる痺れる記事

光本勇介という人を超前から見てる平野さんならではの記事に感涙😢
@Yusuke_Tokyo が昨日発表された「モノ払い」、小売を何十年間も続けてきた4-50代の友人や余剰在庫の処理に困る個人経営者やその周囲の人、購買欲求の強い消費者にとってとても素敵なサービス
経済の起源であるブツブツ交換、現代でどう発展していくのかとっても楽しみ!
本質的にはCASHと変わらないけど、言い方が違うだけで目新しく思えるし、何より興味を引けるね。参考になるな。
割引クーポンとして今家にある不要なものを使って欲しいものを即座に安く買えちゃうっていう体験は確かに「お得感」になりそうだね。
おおお。
なぜ今までなかった的なやつだけど、査定がうまくワークするなら滅茶苦茶ひろがりそう。
@thebridge_jp

メルカリと一緒?と思ってしまった。
何が違うのか、記事に書いてるけど腑に落ちないところがある🤔
いいですね(* ´ ▽ ` *)
おもろいなー!錬金術
BRIDGE(ザ・ブリッジ)
モノを売って得たお金で購入するという点ではメルカリに似てるけど、査定の時点で購入ができる点リードタイムが全然違う!CASHでの実験が生きた信用経済ビジネス。
やってみたい▶
モノでモノを買う現代の物々交換「モノ払い」をバンク社がリリース!「不要なモノ」で「新しいモノ」が買える決済手段が登場
バンクさんとご一緒に、新しい決済と旅行の形、始めました!→
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR