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拡大する「音声経済圏」に注目ーー月間25億時間の自動車通勤を狙う、音声版トリビアアプリ「DriveTime」が400万ドルを調達 - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

17コメント 2019-01-22 09:03  THE BRIDGE

ピックアップ: Drivetime raises $4 million for voice-based trivia game for drivers ニュースサマリー: 音声トリビアアプリ「Driv...

ツイッターのコメント(17)

運転しながらクイズに答えていくのか
需要あるんだな
DMMのクイズサービスのやつと組み合わさった面白そう
Takashi Fukeさん(@takashifuke)の音声サービスについての面白い記事。
ニュースは聞き流しだけど、クイズってなるとインタラクション必要だから楽しみが生まれる。
車内で話すネタない時に使えそう笑
海外でSpotifyなどサブスクが使われるのは同じ理由。

車での移動時間が長いから、そこで消費するコンテンツは音声モノ。
これは夢がある話!車載VUIサービスもこれから伸びそうだなぁー。


拡大する「音声経済圏」に注目ーー月間25億時間の自動車通勤を狙う、音声版トリビアアプリ「DriveTime」が400万ドルを調達
タクシー図書館の際「移動時間のエンタメ化」を掲げてましたが、海外でもこんな動きが。
アメリカの音声市場は拡大する一方。日本もこれに追従するか
🖌要約
・DriveTimeがターゲットとするのは車内エンタメ市場
・運転中のドライバーが楽しむコンテンツを提供

💡感想
・車内エンタメはドライバーと乗客で分かれ、乗客には動画が有利そう
・歩行中とかは音声に軍配があがりそう
・音声配信者市場もできそう
いいですね。イケハヤもここ狙ってコンテンツ作りまくってます。/
まじですかすごい
>音声でクイズをやり取りをするUXに安全性の問題が懸念されるが、記事ではスタンフォード大学の研究を紹介。何かしらのタスクをこなしながら運転をしたほうが集中力が上がり危険運転を避けられるのだという
音声検索か〜。まだ調べきれてないからしっかり対策しないと。
移動中での学習コンテンツ需要は間違いないので
あとはどれだけ面白さがあるか

個人的にはインタラクティブな英語学習を希望。
「音声経済圏」

1日の可処分時間は24時間ではないという点がポイント。有限の時間を奪い合うのではなく創り出す。
へぇ〜なんか面白いな
音声広告とかクイズ形式、トリビアっぽいの良いのかもな〜
音声ファーストは確実に大きな市場になる。スマートスピーカー、Airpods、自動運転、ARグラス。これらは全て音声UI/UXが中心に。更にながら視聴できるのも、可処分時間の奪い合いの今大きなアドバンテージ。
福家くんのビジネスモデルコラムです。今回のも面白い:
以上
 

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