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発達障害課題にテクノロジーで挑む起業家・岸慶紀氏、開発プロダクト「Holoash」は現代人の救世主となるか? - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

14コメント 登録日時:2018-11-15 11:29 | THE BRIDGEキャッシュ

ADHD という言葉をご存知だろうか。日本語では「注意欠陥・多動性障害」と訳されている。細かいことに注意がいかない、連続した仕事をやり遂げるのが難しく、時間管理や作業の順位づけが下手など、発達障害の疾患の一つだ。 ADHD 障害を持つ人にとっての課題の一つは、身の回りであれ、仕事であれ、本人の意思に反して、あらゆることがや...

Twitterのコメント(14)

恥ずかしながら友人に教えられて知ったんですが、素晴らしいプロジェクトだと思います
AIまで人間の姿形になってるのは辛い。😫アイコン変えられないかなあ?名前もAshleyはきつい。まだgoogleplayではダウンロードできないんだね。
デジタル認知症的な指摘があるのは知っているが。私の知る限りその証拠は提示されていない⇒
"モチベーション・インタビューイング" というのは「動機づけ面接」と同じものなのかな。 / “ - THE BRIDGE…”
新たな興味がわくプロダクトが出てきました。
近年は国内におけるADHDの認知も進み当たり前のようにその言葉が使われるようになった。
これからもっとこのマーケットへのビジネスは進んで行くのだと思う。悩んでいる人は多い。
高校時代の友達が起業家になってて驚いた。/
「ホログラムで表現されたキャラクタが話しかけてくれ、ADHD 障害を持つ人がキャラクタとの会話を通じて自己肯定感が上がることを狙う」
頑張ってほしいなー

- THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)
「最近では、ADHD 障害を持つ人だけでなく、スマートフォンや SNS の普及が〝健常者の ADHD 化〟さえ助長する傾向がある」たしかに。/
おもしろい。
『スマートフォンや SNS の普及が〝健常者の ADHD 化〟さえ助長する傾向があるのだという。岸氏はこの事象を「Digital Dementia(デジタル認知症)」と呼んでいる』

◎発達障害課題にテクノロジーで挑む起業家・岸慶紀氏
こういったテクノロジーによる発達障がい者支援の取り組みはとにかく応援!
bridgeで取材してもらいました!
以上

記事本文: 発達障害課題にテクノロジーで挑む起業家・岸慶紀氏、開発プロダクト「Holoash」は現代人の救世主となるか? - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

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