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ミレニアル世代が創る「ママ経済圏」ーー母親向けGoogle MapからUberまで登場 - THE BRIDGE(ザ・ブリッジ)

15コメント 登録日時:2018-09-04 09:36 | THE BRIDGEキャッシュ

ミレニアル世代層(81年~96年に生まれた人)の拡大に伴い、若い母親が増えています。Forbesの記事によると、2016年時の米国出生の82%がミレニアル世代が占めるといいます。 2016年に出産をしたミレニアル世代の女性数は120万に及び、累計で1,730万人のミレニアル世代の母親が誕生したともいいます。こうした数値から、既存サービスも新たな...

Twitterのコメント(15)

デジタルネイティブが親になるにつれて、子育てという領域もどんどんデジタルになっていくんでしょうね。となるといずれは老後領域のデジタル化をいまから考えておくと面白いかも。▶ - THE BRIDGE
子供との時間を一緒に楽しめるよう、その余(家事とか育児に関する四方山)のことはテクノロジーの力でどうにかしてほしいですね。
そうすれば共働きでも「もう一人となるかもしれない。ひいては、少子化対策になると思います。



#ミニレアル #グーグルマップ #ママ
パパママ向けのマルチモーダル系サービスは良いよね。
実体験として、子どもと二人っきりの...
「母親が持つ子育ての悩みを解決する」このニーズは日本でも大きい。ただ、子育て世代が増えてるアメリカに対して縮小してる日本だと、ビジネス的に簡単じゃない。悪循環。
なるほど、、
ママ友マッチングサービスとか
たしかに便利そう
コメントにもあるけど、育児するパパも合流してパパママ経済圏が拡がるといいな。
--
これおもしろい。
発想の勉強になる。
サービス対象者の未来を考えて想定される課題を考える。
当たり前なんだろうけど難しい。
働く母親のニーズに経済界が注目してる!いろんな声を上げていけば、どんどん世の中変わるかもね→→→
こういうの大事だよね /
面白い。特に近隣のママ友マッチングアプリ「Peanut」は、すごいところを突いてきた感がある。
おもしろい! /
ママ経済圏!
<母親が持つ子育ての悩みを解決するという共通のミッションを持ちます。
面白い。

先日、産総研AIセンターの視察に伺った時も、AI技術を活用して、事故が起こりにくい玩具や歯ブラシが開発されていて衝撃的だった。

ベイビーテック含め、子育て領域におけるテクノロジーの活用、気に...
おはようございます:
以上

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