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体重32kg、出せなかったSOS 鈴木明子が語る摂食障害の怖さ「私の経験、役に立てて」 | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

16コメント 2020-10-18 11:24  THE ANSWER

フィギュアスケートで五輪2大会出場した鈴木明子さんが「THE ANSWER」のインタビューに応じた。29歳まで続けた競技人生で最大の困難になったのが、大学入学後の18歳で直面した摂食障害。体重が32キ...

ツイッターのコメント(16)

あっこちゃんのお話素晴らしい😭
25㌔まで落とした。勝った!←
身長低かったからどっこいだな
12歳でセイリ来たし胸デカくなってバレエのレオタード恥ずかしくてさ
鈴木さんよりもっと情報ない時代
修学旅行さぼれて良かったw
ファティマに憧れ実践した私は稀有のアホ
わたしフィギュアにそれほど強い興味はないんですが(バレエ好きなので意外と言われる)鈴木明子さんの演技は他の子にはないたおやかさと良い意味のアダルトさがあってすごい好きだった〜
フィギュアスケートで五輪2大会出場した鈴木明子さん。競技人生で最大の困難は、大学入学後に直面した 。競技から離れ“生きる目的”すら失いかけたそうです。

当時の壮絶な経験や、同じ病に直面する選手、家族に対して想いを語りました。@theanswerc2
あっこちゃん、大変だったんだよなぁ。真面目で頑張り屋さんが故に、早くにSOS出せなかったんだろうな。私は女子だとあっこちゃんの演技が1番好きです。復活してくれて本当に良かった☆
一人でも苦しんでいるアスリートが救われますように🙏
拒食症の話だけど、それ以上に響くものがあったのだ。
アッコちゃんの素晴らしいスケーティングは、本当に素晴らしく、同時にこんなことがあったのかと当時、衝撃でした。
160cmあったら50kgあって良いはず。ましてや氷上のアスリート……筋肉は重いですし、50kgは無いと大量が続かず肉を食べないとなると貧血も……
これを読んで。選手には応援の声が沢山届いたらいいなあと改めて思った。

冷ややかな評価は「ヒシヒシと感じていた」が、一番近くにいる家族やコーチのおかげで、自分を信じ続けることができた、と話す。
復帰した最初のNHK杯をテレビで初めて観た時になんてスケートが大好きが伝わる演技をする人なんだろうと、うるうるしたのを思い出すなあ。
アスリートだけじゃない宝塚の人たちも、痩せすぎの子心配になる、もりもり食べてくれ。
接触障害怖いね😷昔、勤務先🏢下の階に証券会社が入っていた。20代の女子がガリガリに痩せていて、歩くのもふらついていた😿いつも一人でいた。声をかけられなかった私がいた🥺
背景もきっかけもとてもリアル。いろんなことが積み重なって表に出る感じが。ひとつひとつをほぐして恐怖感を克服して、ものすごく大変な過程。
以上
 

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