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「死も同然」の負けから気づいた原点 羽生結弦は壁を越えていく、きっと何度でも― | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

20コメント 登録日時:2019-04-08 12:21 | THE ANSWERキャッシュ

Twitterのコメント(20)

★なんと言っても№1だ!
もってきた 記事?
歴史に残る名勝負を繰り広げた二人!結弦さんの優勝はなかったけど、これを試金石にして、より高見へ上って行くことだろう!
「世界選手権の2位は今回が3度目。15年に2位となった翌15-16年シーズン…世界歴代最高得点を更新した。16年に2年連続の2位に終わって臨んだ翌16-17年シーズンは史上初めて4回転ループを成功させ17年世界選手権はフリーで世界歴代最高得点を更新してSP5位から逆転優勝した」
福田知沙さんの良記事
保存用
勝負には敗れた。だが、右足首は完治せず、痛み止めを服用しながらの戦い。そして、着氷の仕方を一つ間違えれば再び負傷しかねない状況。万全ではない中見せた「美しい」「圧巻」といった一言で簡単に言い表せない演技は、決して色あせることはないし、恥ずべきものでもない。
壁が多過ぎるけど、一緒に戦おうと心に炎を灯してる味方は誰より多いよ(´;ω;`)ウッ…
羽生らしい、見る者を引き込む「劇場型」とも言える演技は、鮮烈な輝きを放ち続けた。今も忘れることができない、魂を揺さぶられる4分間だった。
かつて「壁の先には壁しかない」と言った絶対王者は、これまでも悔しさをバネに強くなってきた。だから、さらなる高みを目指し、壁を何度でも越えていくだろう
アンサーの記事は好きじゃないんだけど今回はライターさんが良いから、、
福田智沙さんだ…
いつもありがとうございます( ・ ・̥ )
これ、毎日新聞の福田さんの記事を転載しとるわ。
どうりで良記事なわけだわ。
なんでもありだな、ジアンサー

 羽生結弦は壁を越えていく、きっと何度でも―(THE ANSWER)
「魂を揺さぶられる4分間 「死も同然」の負けから羽生結弦は何を得たのか」

福田 智沙さんの記事
良い記事だと思ったら
福田智紗さんだった
アンサーだけど。福田さんだからいいかな。キャッチーな言葉を選び出されるのは仕方ないかな
答えさんだけど良記事。
勝負には敗れた。だが、右足首は完治せず、痛み止めを服用しながらの戦い。(中略)万全ではないなか見せた、「美しい」「圧巻」といった一言で簡単に言い表せない演技は、決して色あせることはないし、恥ずべきものでもない。
いい記事だった。世界選手権を思い出して胸が熱くなりました。羽生選手頑張ってください✨いつも一番に応援しています🌸
魂を揺さぶられる4分間、「死も同然」の負けから は何を得たのか
以上

記事本文: 「死も同然」の負けから気づいた原点 羽生結弦は壁を越えていく、きっと何度でも― | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

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