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「負けて良かった」と思われる勝者に 小平奈緒が思う「スポーツマンシップ」のカタチ | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

12コメント 2018-06-08 10:20 | THE ANSWERキャッシュ

ツイッターのコメント(12)

記者人生で最も感銘を受けたインタビューは、スピードスケートの小平奈緒さん(@Nao_kodaira)だった。

「与えられるものは有限、求めるものは無限」

そのとき教えてくれた言葉は“有限”だらけの今の働き方において、すごく可能性を広げてくれる言葉だなあ。
自身にとって、スポーツマンシップとは何ですか。強く、優しき金メダリストは言葉を選びながら、こう表現した「お互い、気持ち良く、自分たちのベストを尽くせる舞台を作り上げるもの、かな」
非常に良い記事です。小平選手のスポーツへの考え方には大変共感します。

| THE ANSWER
本当に素敵な記事です✨
「誰かを蹴落として、上に立つことがスポーツの良さとは思わない」
最近スポーツで結果を残す選手たちはこういう考え方の人が多い気がする
今回の五輪でファンになった。味わい深いロングインタビュー。
小平選手は本当に尊敬できる。
ものすごく奈緒さんらしいインタビュー。
もはや神々しい…

| THE ANSWER
他競技を見て、惹かれるのは選手の感性という。「いろんな人の人生観を言葉として聞いたり、触れたりすることによって、自分が持つ先入観みたいなものがなくなるので、すごく楽しいなと思うんです」。→
以上
 

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