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「もう、私のような思いをさせたくない」 大山加奈が子供の未来に寄り添い続ける理由 | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

30コメント 2020-06-29 11:52 | THE ANSWERキャッシュ

新型コロナウイルスにより、スポーツ界は大切な夏を失った。...

ツイッターのコメント(30)

この活動はとてもいいなあと思います。今の指導者が自分の受けた指導の是非を考えるきっかけになればなあ。子供の部活動を見ていてさらにそう感じました。勝ちたいか?勝ちたいというシンプルな動機の渦に飲み込まれる子供もたくさんいます。
子供達に夢を与え続けてほしい
大山さん未来の子供達をお願いします!
大山加奈さんが「私の全てがこもっている」と語った記事。簡潔で真っ直ぐ。子どもらが悩むところに寄り添える存在、選ぶ選択肢や考えを批判ではなく尊重してあげられる空気があればな。部活はホントいろんな面でしんどかった。
部活動の勝利至上主義による弊害は深刻
大山さんの活動、メジャーリーガーの筒香選手の啓蒙活動もそうですが
この考えが令和のスタンダードに!

#TheAnswer
この思い応援したい💕
部活動をなくして、習い事・クラブチームに移行すればいい。変に学校が関わるから拗れる。
悩み苦しんだ人の言葉からは重みと温かみが伝わって来る…。

 が子供の未来に寄り添い続ける理由
大山さんに届いた高校生からのDM「大会がなくなって、正直、ほっとしている自分がいます」。こんなに悲しい言葉はない。子どものスポーツが、大人の思いを押しつけるものや存在意義を示すものになってはないだろうかと思う。子ども達には純粋にスポーツを楽しんで欲しいな。
「大会がなくなって、正直、ほっとしている自分がいます」

選手、特に子供がこう思うようではダメ。試合をしたい、練習して上手くなりたい、そう思わせる指導が必要。
ケガなく安全にやっていくのが、大事かな。
久々の練習で、焦ってしまわないように、徐々に戻していくのがいいと思います。
カナちゃん、頑張ってるんだ😆✨
凄いな😳
こんな指導者が増えてくれたらいいのに‼️
終わってみれば、メダルを取ったのはカナでもメグでもなくサオリってのが、三者三様の物語。そして忘却のガマ。
自己満足の指導員と、
「親の勲章」にする為に
スポーツを習わせる親。
よく読む事。

あの時女子部員を殴ってた名大出身の監督よ。読め。本当に。
第一線で活躍してた人がきちんとスパルタ指導や勝利至上主義を否定してくれてる。自分の方針もこれでいいんだ。
身体が未熟なうちから根性論で無理な練習をさせられ、腰を痛めて若くして(26歳)引退。
前回の二重作先生の の話と重なりました。
高校の競技が学校対抗でなければいいのに。
各自好きなサークルを立ち上げたらいいのに。
ーーー
昔は科学的なことは一昨日無視、ただひたすらスパルタ。私は二度とバレーボールやりたくないほどトラウマある。偶然にも旦那も中高バレー部。いまだに夢でうなされてる…。
漫画の神様のバレーの女性顧問みたいに、スパルタ指導や勝利至上主義への強烈なカウンターとして部活動の指導者になって欲しいなぁ…
「(一部要約)バレーボール界は昔ながらのスパルタで、勝利至上主義の指導が少なくない。その重圧から次第に負の感情が心を覆い、いつしか大会に背を向けたくなる」

バレーに限らず日本は何十年ずっとコレ、なぜ?

キツイ練習も根性も当然必要!

でもそれとスパルタは別物
勝利にこだわりすぎる指導が日本から無くなってほしいなぁ
「スポーツを止めるな」イベントでご一緒させて頂いた大山加奈さんの記事。震えますね。
早期引退の理由は、バーンアウトと怪我です。選手にとってのゴールは何なのか?そしていつなのか?成長スピードを調整してあげる。大人の我々が考えてあげなくてはいけない問題ですね。
かっこいい。
自分も小〜高校は厳しめの運動部にいたけどいい思い出とか得たものとか特にない
もっと楽しくゆるくやりたかった
辞めたくても辞められなかった
「大会がなくなって、正直、ほっとしている自分がいます」

こういう風に思ってる高3の生徒がいたことに衝撃。指導者もやり方を考え直す必要があるんだろうね。応援したい。
長い記事でした😅 益子直美さんも起こらない指導、大会を開催しています。子どものバスケの試合で相手チームの監督の嫌味(ミスした選手にネチネチ言う)酷かった事あった
指導者の方には、是非読んでほしい。指導者である自分を見つめ直すきっかけになるかもしれない。
🏐

引退後は全国で小中高生に指導・講演を行い、バレー界の指導のあり方に声を上げてきた大山さん

「今、私がやっていることは、私の天職と思っている」

@kanakanabun

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