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泣いていたシャイな錦織も変わった 松岡修造が語る「失敗してもOK」のジュニア指導論 | THE ANSWER スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

15コメント 2019-08-26 16:54 | THE ANSWERキャッシュ

松岡修造が語る、ジュニア年代のスポーツ指導論とは【写真:WOWOW】 「全米オープン開幕特別インタビューvol.3」―松岡氏が思う“子供の可能性”の伸ばし方  昨今、指導の在り方が問われるスポーツ界。未来を担うジュニア年代の指導者は、どうあ...

ツイッターのコメント(15)

「スポーツ指導者にとって、感情表現が上手でない子の闘志を引き出すのは、技術を伸ばす以上に難しい。」
「しっかりと自分の意見が言えるかどうか。」
「特に、テニスで自分で掴みたい夢があれば、自分から行動して表現し、相手に伝えない限りは叶わない。」
技術とかの先に
ちゃんと精神論があるので
素敵な指導者だとは思う
でも熱すぎますよね
外から見たらいいけど
言われている本人はどうなんだろう
個人的には修造さん好きです
『コーチの言うことさえ聞いていればなんとかなる』『言われたことをしていればいい』という意識は、昔ながらの体育から確立されたシステムだと僕は感じています。

この記事指導者は全員絶対に読むべきだと思う
本当に素晴らしい記事
失敗したらダメってプレッシャーを与えて潰したり、失敗しないと何が悪かったかの反省もなく向上心も湧かない。当たり前のことをできてない人が多いのか🤣

 松岡修造が語る「失敗してもOK」のジュニア指導論(THE ANSWER)
松岡氏の指導論。「ただ叱るのではなく、子供たちのバックグラウンド(家族構成・家族環境など)を調べ、メンタルケアスタッフと相談しながら、声かけを変えている」といった趣旨の発言が印象的だった。教え方は人によって変える。これは本当に大事だと思う。
奥さんがいいならいいんだが、世間はもうそういうのを許さないんだ。
個人の状況にもよりますが、わからなくっても大丈夫。失敗しても大丈夫。大事なことはそれをほったらかしにしないこと、行動して解決方法が見えたとき必ず成長してるはずだから…

というような話を昨日塾の先生としました(笑)
失敗してもいーんだよ、な指導論の話

失敗しても受け止めてくれると安心感が全然違う。
仕事を任されて、「失敗するな」と言ってくるような
プレッシャーなんて意味がない。
萎縮を覚えると、若い人は自発的に意見を言う事を避けてしまいます。
それは会社にとっても損失です
才能のある選手には、技術的な部分は触ってはいけない。むしろメンタルコントロールが大事。特に日本人は失敗を恐れすぎ。失敗してもOKと気づかせること。同時に相手の今いる環境によって声掛けの仕方は変わる。選手に自信を与え、潜在能力を最大限発揮させてほしい。
向上心あるやつの指導したいわー。
最近の若手は権利主張してやること出来ないくせにオフで努力もしないからなー。
人の育て方に、間違いはあれども最適解なんてない。なんせ人の数だけルートマップが変わるからね。
でも、いわゆる"芯"のところは同じ。相手を信じることと、相手にも"相手自身"を信じさせること。
見習うところがたくさんあるなぁ。
すごいな…私が理想とする指導者そのものだわ
富士薬品は精神安定剤は製造してないのかな?CMを見るたび是非松岡修造に精神安定剤を与えてほしいと感じる。テレビで見てる分には暑苦しい程度ですむが身近にいる人達は結構迷惑なのではないかといつも思う。
いいこと言うね〜!!(^0^)/
以上
 

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