Windows 11に困惑する人たち 「『Androidアプリが使える』などどうでもいい」:「Windows 11」の“企業用OS”としての存在意義【前編】 - TechTargetジャパン システム運用管理

Microsoftは2021年6月に「Windows 11」を発表した。だが消費者向け機能に重点を置いていた同社の発表内容は、企業のIT担当者の間に疑問を生んでいる。

ツイッターのコメント(36)

11」の“企業用OS”としての存在意義
♦私の想像だけどWindows11はGoogleのChromiumOSをカスタマイズした代物なんじゃないかと。だからAndroidアプリが動く。ただそれだけの事では?
マジでどうでもいいよ企業としてはさ。11をきっかけにコンシューマー向けとビジネス向けのOS分けてくれたらみんなお前のこと見直すよマイクロソフト。企業IT屋の悲痛な叫びをちゃんと聞け。
ほんまそれ。// 11」の“企業用OS”としての存在意義【前編】 - TechTargetジャパン システム運用管理
11使わないと殺される訳じゃないのだから黙って過去OSを使ってればいいと思うんだけど。
内容とかそうでなく、タイトルが大草原(わかりみが深い)
Windowsがバージョンアップするたびに法人ユーザは振り回されます。自治体も例外ではありません。
法人ユーザがOSに求めているのは、斬新な新機能ではなく、継続して使っていける安定性と確かなサポートです。

今や、Macのほうがよっぽど安定性・継続性があるんですよね…。
おいおい
これができてるってことは近々Windows phoneを復活させる伏線だということがなぜわからないんだ!
こんなもん8や10の時も7の現状維持を望んでる輩と変わらんじゃん。
11」の求めるのは、使い易さです。
Win2000、WinXP、Win7 位安定した基本的なOSが欲しいだけです。トラブルが多いOSなら使わない。
 
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