「Wi-Fi 6」への期待に疑義 無線LANが抜け出せない「半二重」問題とは:「Wi-Fi 6」への期待と現実【前編】 - TechTargetジャパン ネットワーク

「Wi-Fi 6」(IEEE 802.11ax)は高速なデータ伝送やクライアントデバイスのバッテリー駆動の長時間化などさまざまなメリットをもたらし得る。ただし規格上の理論値を達成することはまずない。そ...

ツイッターのコメント(10)

パソコン通信の時代から無線は半二重と決まってます。
やっと実用に耐えうる技術になったのが最近
明日読む
無線LANは全二重の1Gbpsの有線LANにも勝てないでしょうっていうやつー
半二重なぁ…
Wi-Fi6、まだいらんかったかな?
Wi-Fi 6は使えないか。スイッチは通信同士の干渉を回避するために衝突検出を採用し、効率的にネットワーク内のデータをさばく仕組み。これに対し、無線LANは一度に1台のクライアントデバイスにデータを送信させる際、通信同士が衝突しないように願うことしかできない。
え、オチは??
無線LANの問題というより無線の問題なんではと。FDMAにすればいいのかもだけど。
Wi-Fi 6(802.11ax)に問題がある訳ではない。
無線LANの仕組みが昔から半二重になってるのだから。
それでも現在はMU-MIMO(UP/Down stream)を始めとする様々な技術で1対多の通信にもずいぶん強くなってる事を忘れてはならない。
以上
 
PR
PR