TOP > 科学・学問 > techable.jp > 3Dプリントが医...

3Dプリントが医療の未来を変える!?ライス大学の研究チームがバイオプリンティングによる肺の開発に成功 | Techable(テッカブル)

11コメント 登録日時:2019-05-12 22:14 | techable.jpキャッシュ

先日3Dプリントの心臓を紹介したばかりだが、興奮冷めやらぬうちに次のニュースが入ってきた。ライス大学の生物学チームがバイオプリンティングによる呼吸可能な肺の開発に成功したという。 ・新開発のバイオプリンティングで生体適合......

Twitterのコメント(11)

楽しげなニュース No.5
"バイオプリンティングによる肺の開発に成功"

そろそろ材料入れたら人作れそう
心臓で驚いたばかりなのに今度は。
凄い研究をしてる人がいるんですね✨
バイオ3Dプリンタは、細胞を隣接させて自己再生させることだと思いますが、同じ手法でしょうか。
ある意味、配置を決めて臓器と同じ物質をつなぐことで生成可能であれば、あらゆる臓器は3Dプリンティング可能となるのでしょうか。
どんどん神の領域に足を踏み入れている感があります。これ究極いつかはどの臓器も入れ替え可能になるよね。そうして半不死に近づいた人間の価値観はどう変わるのか?幸せになるのかどうなのか。もしかしたら今の方が幸せなのかも?しれない。
どんどん形になってきてますね(゜ロ゜;ノ)ノ
「バイオプリンティング」

初めて聞いたけど、すごい技術だ.
医療の発展は本当にすごい. / (マッシュメディア)
以前より3Dプリンターで手術練習用の臓器を作るという話はあり、注目していたがいよいよほんとうに、人に適用する臓器ということですごいことだなと。

複雑で、中身も詰まっている臓器などをつくるためには、3Dプリンターのような技術が適しているのかも。
3Dプリントが医療の未来を変える!%3Fライス大学の研究チームがバイオプリンティングによる肺の開発に成功 |
以上

記事本文: 3Dプリントが医療の未来を変える!?ライス大学の研究チームがバイオプリンティングによる肺の開発に成功 | Techable(テッカブル)

関連記事