2030年“LCA規制”の衝撃、トヨタ・日産・ホンダは中核にエンジン | 日経 xTECH(クロステック)

 2030年にかけて、ガソリンエンジンが急速に進化する。トヨタ自動車や日産自動車、ホンダの日系大手3社が、ハイブリッド車用で熱効率を大幅に高める技術革新に挑み始めた。さらに3社は、「ポスト2030年」...

ツイッターのコメント(13)

@tab_z
という話があるのに、なんでEV化前提? 中国ですらEVから手を引きつつあるのに…と思ったけど、EUとは違ったことやりたいからだろうお。どうせイギリスには自動車産業なんてもはや存在しないのだしお。
ハイブリを作れずにクリーンディーゼルと叫んでいたけど、不正して今度はEVと叫んでドヤ顔してガソリンエンジンの開発を縮小したドイツメーカー、今後どうすんだろ?
これからの時代は2stってことかな?🤣
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また新しい規制の話。CO2排出規制するならあるべき姿はこの方向だとは思うけど、やんなるなぁ
あっという間に電気自動車の世界になっちまぞ!プリウスも次の世代で最後ですね…… と思ってたんだけど、そうでもないみたい?(プリウスはグラフ中のHEVってとこに分類されます
マツダに追い風だな。
ロジカルには正しい方向に思えるが、現実的に検証可能なのかも含めて、非常に気になる動き。 / (日経 xTECH(クロステック))
最後に生き残る内燃機関メーカーはマツダだろう😈
CO2排出量の総和を評価するLCAについて検討する

2030年時点で、エンジン車と簡易式を含むハイブリッド車(HEV)が世界の主流である
また風向きが変わった。
EVの総炭素排出量がやっと広く認知されるってことで。
うむ。EVの闇が暴かれ始めたな > | 日経 xTECH(クロステック)
これは転換点ですね! 燃費によるCO2だけでなく、バッテリー生産問題が、環境影響評価に加わる。
日本の自動車メーカーの、技術の先読み能力は本当にすごいです。
以上
 
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