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2020年に「民族大移動」始まる、若手技術者はITベンダーからどこへ行く? | 日経 xTECH(クロステック)

13コメント 2019-12-25 09:22  tech.nikkeibp.co.jp

 「2020年に民族大移動が顕在化する。顧客が本当の意味でIT業界のライバルになる」

ツイッターのコメント(13)

逆に言えばDXに向けて社内に高度ITスキル人材を確保するという当たり前の判断が出来ない経営者が率いる会社は
【人材不足で動けなくなったSIerと共に死ぬ】
ということである。
例えばウチの会社だ🤣
-
なあに、大半は多重下請けの末端のままですよ。
俺だ俺。

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自分には就職するまでに身に付けておかねばならなかった ITへの素養を ITベンダーで身に付けてから、各業界に展開しているように見える。
そう考えると現在のユーザー部門のIT素養が低いのでは。
 ↓
sesなんて職業も潰して欲しい
リフト&シフトって、こういう意味だっけ?とりあえず既存システムをクラウドに上げて、DXを進めやすくする準備のことだと思っていた。
> 実際、金融や電力、通信など一部の大手ユーザー企業が数百人単位でIT技術者を採用し始めているという。

そうなんだ。全然人気ないみたいだけどね。

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リスクヘッジと共にSIerに丸投げしていたユーザ企業が本当に内製化エンジニアを雇うのかどうかが超怪しい。
最近特に実感しています

ITベンダー→情シスへ行く人増えそう
デジタルが当たり前(ビジネスインフラ)になったら、ITベンダー(IT企業)という特別な業種は存在感がなくなっていくという話ですね。
労働力は内部で賄うから、ITベンダーは解決力を提供してくれ!
IT企業から一般企業へITエンジニアが移動し始めている。これは良いニュースかと。あとは経営者や事業責任者がエンジニアを活かせるか?
日本企業が自前でDigital transformationとは…K.Polanyiじゃないがgreat transformationかな。
以上
 

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