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ライゾマを追った2018年、ダンス公演でAIの可能性と限界を見た | 日経 xTECH(クロステック)

21コメント 登録日時:2018-12-19 07:18 | 日経xTECHキャッシュ

 筆者は2018年、エンジニア集団のライゾマティクスを追いかけた。そこで出会った機械学習による未知のダンス表現が、1年を通じた取材体験のトップだったと感じている。同時に現時点でのAI(人工知能)の可能性と限界を見た。...

Twitterのコメント(21)

AIを使いこなすのも、
機械学習のレベルを上げるのも、

全ては鍛え抜かれた
プロのダンサーの
高いパフォーマンスと
身体能力があってこそということだ。

寸分違わぬ動作や
位置取り、再現性、持久力が
ダンサーには求められる。
"研究開発部門であるRhizomatiks Researchの使命は「誰もやったことがないことをやる」ことだ。そのためにも真鍋氏は徹底的に過去の表現の歴史を掘り返し、検証することにこだわる。真鍋氏...
ダンサーのハイレベルなパフォーマンスが、テクノロジーのすごさを引き出している。 /
純粋にすごいなって、素直に思って良いところだと思う。
そう思うだけじゃいけないっ、とか向上心抜きに。
"ダンサーの極限の身体表現が、テクノロジーの可能性と使い道を拡張している。"という言葉が、AIへの適切な期待そのものだと思います。|
興味深いですね。
▼ xTECH(クロステック)
見たかったなあ、この公演。
ヨガの身体や精神技法が、テクノロジーの可能性と使い道を拡張できるように来年はいろいろやっていく予定😙
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本日だけ全文読めます!私がライブに惹かれる理由と同じ。
>>最新テクノロジーが持つポテンシャルを最大限引き出しているのは他ならぬ、プロのダンサーによるパフォーマンスなのだ。
>同社の成果物を見ていると最新テクノロジーの可能性が分かってくるからだ。斬新な技術は(軍需を除けば)エンターテインメントの世界に最初に入り込んでくる
>機械学習で生成したバーチャルなダンサーが「共演」
これは素晴らしい記事でした。記者の方かんぜんにこちら側の人笑
xTECHにて、Rhizomatiks Research x ELEVENPLAY x Kyle McDonald “discrete figures” 公演に関する記事を掲載いただきました。
※本日12/19(水)のみ、「日経ID」の無料の会員登録をしていただくと誰でも全文を読むことが可能です。詳しくはリンクよりご覧ください
わぅ♪記事読んでてワクワクした♪
やっぱり夏の帰省打ち切ってでも見に行くべきだった―――
このライターさん、ライゾマさんとイレブンプレイとperfumeだいすきすぎるなー。筆者はいろいろ知ってるよ、理解できたよアピールがちょっと健気。
やはりプロのダンサー・パフォーマーあってのテクノロジーか。
ありがとうございます!必読です。
ええ記事だ。
以上

記事本文: ライゾマを追った2018年、ダンス公演でAIの可能性と限界を見た | 日経 xTECH(クロステック)

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