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コペンハーゲン全体を「都市農園」にする計画が施行中 | TABI LABO

25コメント 2019-12-30 08:27 | TABI LABOキャッシュ

デンマークの首都コペンハーゲンの市議会は、誰もが自由に取って食べることができる「公共の果樹」を市内に植えることを決定。自然と人間とのつながりが薄くなっている都市圏において、果実や野菜の採取といった行為を通じて、自然のありがたみを再確認してもらうことが目的。...

ツイッターのコメント(25)

何植えるんだろうね?っていうより、こらによって人々の生活がどのように変化していくのか楽しみなところ。
めちゃ素敵…!
税金を何に使うかだから、国民が環境への投資を望んでるということだよね。
東京都が同様に、誰でも使える農園と野草とかわかるアプリ作りますとかいったらどうなるんだろう。
都市農業の最先端
後でしっかり読んで妄想する!
公共の果樹。いいね。意識の高いコペンハーゲン。各国の先をいく次の一手に注目。 / LABO)
ガキの頃勝手に人の家の柿や石榴等を盗って食べていた。
ご免なさい。
これが導入されたらどういう街の風景になるんだろう?絶対に体験したい
これは良い……!そこら中でみかんが余ってる真鶴でも取り組めそう。
誰でも利用可能な都市農園構想
デンマークの首都は誰もが自由に取って食べれる都市にする計画とのこと。
「公共の果樹」を市内に植えるそうだ。

日本だと提案した段階で「ファンタジー政策」と言われそう。
自由に農地や森を歩け、ベリーや茸採取などが可能な万民権が存在する北欧ならではの発想なのだろうなあ…
素晴らしいと思うと同時に、人口密度が低く、都市部への集中が進みすぎていないことで、過剰利用による資源荒廃が起きにくいという背景を見逃してはいけないとも思う
凄いことするねぇ
デンマークの首都コペンハーゲンの市議会は、誰もが自由に取って食べることができる「公共の果樹」を市内に植えることを決定した。
これからの先進都市は農業が重要な要素になると思う。それが農山村にもつながる流れをつくりたい。

「誰もが自由に取って食べられる『公共の果樹』を植える」
食を通じた共同体ですね。面白い。

もともと昔は食べることのために多くの時間をかけなければいけなくて、生活の中心は常にそこにあって、みんなで協力して行動していたことを考えると、このアイデアはとても興味深いです。
ほえーおもしろい
これぞ最先端>
「誰もが幸せに生きる持続可能な世界」はこういうところからも、どんどん生まれていくという可能性を感じ、とても暖かい気持ちになりました。
これ、あこがれ💓💓
イギリスや北欧の議会って、傍聴してみたいよね😂
誰がどう育てて、というところまで循環が作れるとサスティナビリティ。
以上
 

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