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六本木にできた、入場料ありの本屋「文喫」 | TABI LABO

20コメント 登録日時:2018-12-12 08:35 | TABI LABOキャッシュ

入場料(1500円)を払って入店したら、何時間でも滞在できる。文学、雑誌、漫画など3万冊の本があり、喫茶店もあり、本好きにはたまらない空間です。もちろん本の購入も可能。...

Twitterのコメント(20)

行ってみたい。
日本有数の繁華街、六本木の街に誕生した「文喫」という入場料制の本屋が話題です。一度入店すると時間無制限で滞在でき、約3万冊の本が読み放題!コーヒの飲み放題やコンセント付きの読書スペースなども完備とのことで、私も行ってみたくなりました。
近く寄ったら、必ず行こう。
ニュースで見て行きたくなった!外国のような図書館や本屋に憧れる気持ちが満たされそう♡笑
場所として提供するシステム。/
キートス、本日もオープンしました。金曜スタートです。こんな記事読んでました。話題の文喫。入場料1500円の本屋でコーヒーなどの飲み物は無料。近くにこんな本屋あったらいいなぁ。さて本日は金曜なので14時まで。平日なのでランチもやってます。ゆったりとしたお時間を。
行きたいような人がいるから嫌なような
もう少し仕切り欲しいな
まるでテーマパークかのような本屋さん。落ち着ける空間で本を探して出会いを探すなんて、物語の中に入る前の体験がファンタジーになっている感じがしていていい!げきあつ
人の気配がなかったんだ、まだやってなかったか。
入場料1500円は高いのか安いのか?でも面白い感じはする、魅力ある本屋さんがなくなってしまったからなあ。本との出合いということならありなのかも!
ココ早めに行ってみたい📚でも激混みだったりするのかな?
新しいビジネスモデルどんどん出てくる。技術が発展し続けてる以上、出来ることの幅は広がってるはずでこれから新しいもの、施設、ビジネス、いっぱい出来るはず。楽しい時代である
良いな。これは良いな。
懇意にしていた青山ブックセンターが無くなって残念に思っていたけれど、また本に触れられるスペースになったのは喜ばしい(・∀・)!
ココにはわざとスマホを忘れて、行ってみたい!
「入場料1500円を払い、そんな文化的な匂いのする場所で時間を費やすからこそ、そこに価値が生まれます。」
以上

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