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ハックしどころがたくさんある「エロ」は、最強の体験コンテンツ。 池澤あやかインタビュー | TABI LABO

13コメント 登録日時:2018-12-14 17:37 | TABI LABOキャッシュ

「エロ」は、人々の妄想を掻き立てるもの。 そこに宿るファンタジー性は、人間の可能性を切り拓く創造力、そして想像力を大きく高めてくれる大切な要素なはず。この特集では、エロスとファンタジーの密接な関係について、様々な舞台で活躍する「表現者」にオープンマインドで語っていただきます。 第4弾は、タレントでありながら、エンジニア・プログラマーとして活躍する池澤あやかさん。「エロ...

Twitterのコメント(13)

あまり、新規性はない
内容ですが、多くの人が
VRに興味をもって試してもらうのが
市場開拓には必要なので
でも、VRの本格的な
使い方、模索していきたいですね
オタクの好意を糧に成長して突き抜けた例を見ている。
より
VHSやDVDの歴史の先に
言い換えるなら性欲や愛欲であって、人間の三大欲求の一つでもあるし絶対に面白いと私も思ってる(からこの業界にいるのもある
性別が溶けていく… って面白い。確かに実態と一致していなくてもいいもんな。: @tabilabo_news
"男性が(VR上で)女性になって風俗体験を提供するアルバイトをしてお金を稼ぐ、みたいなことが実現するかもしれない"/触覚フィードバック / “ 池澤あやかインタビュー…”
ビデオデッキに始まってVRも全部がエロ目的で普及して開発が進むから、エロは技術開発の原動力だね。
@ikeay さんのインタビュー記事。

テクノロジーもマーケも「エロと戦争」がリードしてきた歴史がある。

マーケターは戦争論が好きだけど、こちらの欲望に正直に目を向けることで、人間の根っこを知れますよね。

あとは好奇心ドリブンで突き進める心臓があるかどうか笑
TABILABO x FANZAの「エロ」をトークテーマにした取材をうけました。
めったにない人類の共通項である性のこと、もっとオープンにもっとポジティブに語ってもいいのでは?
そんな企画趣旨に賛同して、私もいろいろ語りました。ぜひ読んでいただけると嬉しいです!
じぶんようめも。エロはたしかに強いエネルギーなのだが、じゃあエロさとは何だというと意外に定義が難しい。バタイユとかレヴィナスとかプラトンとかの先行研究にあたる必要がある。
"エロって最強の体験コンテンツなような気がしているので。ハックしどころがたくさんあるじゃないですか。それはすごい面白いなと。"

ハックしどころがたくさんある「エロ」は、最強の体験コンテンツ。——
以上

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