TOP > ネタ・話題 > プラスチックを肥料に変える「虫」が発見された・・・ | TABI LABO

プラスチックを肥料に変える「虫」が発見された・・・ | TABI LABO

18コメント 2019-11-05 15:25 | TABI LABOキャッシュ

スタンフォード大学と北京大学の研究者により、「ミルワーム」にプラスチックを生分解する能力があることが確認されました。釣りのエサなどで使われることもありますよね。科学誌、ACS Scienceに掲載された発表によれば、100匹で毎日約40ミリグラムほど(錠剤1粒ほど)の発泡スチロールを消費し、分解できたようです。ミルワームが食べたプラスチックは、排泄物として二酸化炭素や生物分解性廃棄物へと変わります...

ツイッターのコメント(18)

@star_white1 これがほんとなんだなぁ〜
お家に居てても全然邪魔じゃない子たちなんだなぁ〜
海水のマイクロプラスチックとか、色々に応用が効くか?
これめっちゃ大発見じゃね!

実際プラスチックが便利にしている面もたくさんあると思うから、

使った後の処理を環境に優しくできたら◎
これはびっくり。
ほんまに排出物が無害になるんかしら???
地球に救世主現る❗️
ミルワーム😋プラスチックを肥料に変える
ビリーバーさんのブログ記事で発見しました。
これすごい😊
プラスチックを分解する能力を持った生物がいたのか。
プラスチックを肥料に変える虫が発見された!ミルワーム凄っ👏✨

素晴らしいけど自然界に人間のツケの押し付けは気になるかな。
進化しすぎてリアルゴジラみたいになりませぬよう🙏✨
ヤエヤマサソリのエサ用でミルワームを150匹ほどストックしてあるので、実験してみようかな。

【プラスチックを肥料に変える「虫」が発見された・・・ | TABI LABO】
SDGs達成へのNEW HERO誕生!
『虫』がSDGs達成のための新たなキーワードになってくるかも…?

スタンフォード大学と北京大学の研究者により、「ミルワーム」にプラスチックを生分解する能力があることが確認

100匹で毎日約40ミリグラムほどの発泡スチロールを消費分解可能
ストロー業界とレジ袋業界に携わる全ての皆さんにお届けしたい発見。
どちらかというと不得意なペットショップコーナーにて
愛玩動物と呼ばれるペットたちについて考察していたとき
ミルワームから 話しかけられた経緯があり
しかも 同時に腸内細菌や緑のことを含めて考えて歩いていたので
これは まったくもって放っておけない記事でした
真偽のほどは明らかではないが、プラスチックを肥料に変える「虫」が発見されたらしい。
本当か・・・
ミルワームやん!!
生き餌の為に家の冷蔵庫で
飼っているぞ!!

プラスチックを肥料に変える「虫」が発見された・・・ | TABI LABO
プラスチックを肥料に変える「虫」が発見された・・・
以上
 

いま話題のニュース

PR